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シゲオのブログ 


片想い Daily Disco

いぃー日だなっ!
いぃー日だなっ!!
いぃー日じゃないかっ!!!


んんー最高です。
去年のフジロックで垣間見して以来ずーっと気になってましたが、ちゃんと聴いてみてびっくり。
めちゃくちゃいいじゃないかっ!!


また、ここ最近でいいなぁと思った音楽を勝手に報告させて頂きます。

オススメとか、好きで好きでたまらない音楽とか、ジャンルとかなんでもいいので教えて欲しいなぁ。



American Wrestlers - Kelly

米ミズーリ州を拠点に活動するインディーロックアーティスト

との事です。
ローファイなPHOENIXと紹介されていました。なるほど!
ダンス&ロック!



Toro y Moi - Buffalo

嗚呼チャズバンディック。おぉチャズバンディック。
安定のtoroYmoi、今年も来日しなかなぁ。ふにゃふにゃ


チャズバンディックの別名義「Les Sins」も良いですなぁ。


Les Sins "Bother"


実は休みだったのに、予定入れてなくて暇だったので
タワレコに入り浸って仕入れてきたのでした(笑)



Gang of Four - Ether

始めて知ったんですが、最近自分の耳がポストパンクに興味があることに気づきました。
ものすごく琴線に触れますね。
んんーカッコイイし、古くないと感じる。

ニューウェイブかなぁ?


Rip Rig and Panic "You're My Kind of Climate"

うおっ!めちゃくちゃかっこいい!!

パンク・ファンク~ニューウェイヴとネットに書いてありました。
名前もカッコイイ!「リップリグアンドパニック!!」絶対スタンド名ですね。
近距離パワー型、かな?



FEMM - Fxxk Boyz Get Money

日本人女性二人のユニットらしいです。
きこさんのインスタに貼ってあったのをみて知りましたが、
ビジュアルが素晴らしいです。かわいい女の子に放送禁止用語言わせてみたり卑猥なダンス踊らせてみたり、2:50以降はしばらくループしてました。
映像と音楽ってやっぱり素敵。



Grenier Meets Archie Pelago - Navigator

”ストリングス+ サックス+PCという編成からなるニューヨークのトリオ、アーチー・ペラーゴ”
とのことです。

1:15からの展開が好き!
かっちぇー



CARIBOU - Can't Do Without You

未だフジロックでのカリブーを超えるステージを体験していないです。
当たり前なんですが、音源とステージ全然別物で、やっぱり生で聴くのが最高なんだなぁと、とてもとても感じさせてくれたアーティストでした。(嗚呼、語るに落ちる)
やっぱりかっこい-!



Tuxedo - Do It

ファンク!
なんか、Breakbotに聞こえる。


Breakbot - Baby I'm Yours feat. Irfane

どっちかが、どっちかでfeatしてるっぽいですね(適当w)
でも、どちらもかっこいいです♪



片想い 「踊る理由」

フジロックの動画があったので、勝手にお借りします。

2:20~
「ぼくが泣いてる理由なんてわからないだろう」


(´;ω;`)ブワッ(´;ω;`)ブワッ(´;ω;`)ブワッ(´;ω;`)ブワッ


なんでこんなイイ音楽を1年間も聴き過ごしてしまったんだろう。
でも、気付けたからいっかぁ~♪

やっぱりライブにしかないマジックってありますよね。なんてファンタジー
片想い、最高です。絶対ライブみるぞー。


では、またー!

アウトバーンで風をあつめて


はっぴぃえんどとクラフトワークのコラボ(笑)
素晴らしいですね!!

コレを思い出しました。

Daft PunkのOne More Timeを日本語でやってみたよ


素敵な才能を持った人が多いですねw


ふと思いついて、最近聴いた音楽をつらつら書きます。
自分の備忘録です。



YUKI 『誰でもロンリー』

最高ですね!!

”YUKIが贈るギリギリのダンスチューン!”

ということでまさにその通り。
のっけから最高と言える曲ってやっぱりステキ。

youtubeに上がっている、発売直前のラジオも一緒に聴くと、とても興味深いです。
YUKIちゃんはふとしたときに歌詞とメロディーがおりてくると言っていました。よ!



New Order - Substance 1987 (Disc One)

やっぱり歴史のあるアーティストをもっと聴かなきゃいかん!と、再度思わせてくれた曲です。
ずーっと昔なのに、色褪せないとはこのことですねー。
ポストパンクからの流れなんかは、2000年リバイバルの時にその流れも丸ごと踏襲したのかー!とか考えちゃいました。
音楽おもしろいぞー!!

これは前回のブログに書いたこの動画の関連動画にいたんです。


Medium Medium - So Hungry So Angry (1981)

これは、今一番ハマっています。
4/18に代官山ユニットでADRIAN SHERWOODが来てたんですが、そのときのWEBフライヤーみたいなのに使われていました。
イベント行けなくて本当に残念でしたが。。
この曲をエイドリアンシャーウッドがプロデュースしたらしいです。



GABRIELLE APLIN / Panic Cord

”もしかして、悪いのは私なのかも”

なんて、したたかな女性ですね。素敵!!
私の中では天才系弾き語り女性ボーカリストと言えばアヴリルラヴィーンです。
素直でグッとメロディに引き込まれちゃいます。



東京事変 能動的三分間

東京事変カッコイイよー!!
リンゴちゃん素敵で嬉しくなっちゃいますね!
んっもう舐めるようなベースがめっちゃいい!!

2:51のシャゥッ!!はみんなで一緒にね☆


Whiplash

映画セッションの中で使われる曲です。
色々~と話題の映画ですが、最高のラストでした!!
セッションをみて、菊地さんの記事を読み、町山さんの記事を読み、バードマンを見て感動した私が一番良い流れで楽しめたと思っています(笑)

バードマンも素晴らしかった!
セッションがアクション映画だと言われる所以を感じることが出来たような・・w
そもそもセッションはこれがジャズだ!なんて事を謳っているつもりはないんじゃないかなぁ?(適当)


Flying Lotus - Never Catch Me

エイドリアンシャーウッド、フライングロータス、エイフェックスツインとかいろいろと豪華なリリースが連続しましたね。

どれもこれもイイですね!
3:20くらいからのダンスが個人的に最高!


80KIDZ / I Got a Feeling

渋谷のオールナイトのイベントで見ました!
失礼ながらあまり期待していなかったのですが、脳汁垂れ流すほど最高でした!
きれーなねーちゃんたちも踊る!外人が叫ぶ!しげお喜ぶ!
また、ボーカルが良いんですよね。エンドレスナィッ!


HUSKING BEE - By Chance

新代田で発狂しました。
やっぱりドンドンが好っきゃねん。行って良かった。


REI'S MEDICINE

トラックも歌詞もメロディーもなんかハマってしまいましたw
歌に出てくるリチャードはエイフェックスツインのリチャードのことらしいです(これ豆な!)
ブラックホーク!!


Cuushe - Shadow

変わらず素敵な楽曲を提供し続けるのがすごいです!!
そして踊れちゃうんです。
praezisa rapid 3000との曲も素敵でした。



おしまい。


Medium Medium - So Hungry So Angry (1981)

お腹がすいたから怒っちゃうの!!



なんのきっかけかは忘れてしまったけど、最近SFに興味が出てて色々と深追いしていくと音楽やら映画やら興味深いものが出るわ出るわで、早くも収集がつかなくなっております、ご無沙汰してますしげおです。


追っていく中で引っ掛かった単語など羅列して行こうと思います。

■BLAME!
あ、そうだそうだ、もともとはBLAME!が発端だったかな。
http://dic.nicovideo.jp/a/blame!
(リンクとかどうやって貼るんだっけ?)

二瓶勉さんの作品。
最近はシドニアの騎士で有名ですね。
バイオメガの2巻頃から黒⇒白への移行があり、大分ポップに仕上がっていますが、
元の世界観を残しつつシュールなギャグと現代の萌えにあそこまで違和感なくしっくりさせるとは驚きでした。

アニメ中の劇中劇としてBLAME!が放送されたのを見てとてもとてもトキメキましたです。ハイ。



なんたって重力子放射線射出装置。この名前の破壊力ったらそりゃもう。
約70km先まで都市構造物を貫通し、射軸にそって貫通したところはすべて直径数mに渡って消滅。
との事です。


■武装島田倉庫/椎名誠
元々活字を読まないおバカな人間だったので、小説でSF?とおバカちゃんにはピンとこなかったのですが、これぞSFといった世界観が展開されて本当に驚きました。
いわゆるスターウォーズ的なスペースオペラ(使いたいだけ)をSFなんだと思い込んでいた者としては、「こ、これが・・SFなのか!?」といった感動というか戸惑いのほうが最初は強かったですね。
音楽で言うとプログレとかミニマルを始めて聞いたときと同じ感じ。

BLAME!作品群の基になるような造語が盛りだくさんで感激!
椎名誠さん作品はいくつか映画化されているようなのでまとまった時間が取れるときに見てみたいです。


■星を継ぐもの/ジェイムズ・P・ホーガン
SFはとりあえずコレを読め!的な本だということで今読んでいます。
落ち着いて読める環境が中々用意できないので、活字で描かれている描写を脳内イメージするのがなかなか難しく難航しております。
映画もそうなんだけど、時間と環境を作ることが出来ずに上手に楽しめていないんですよね。
もったいない。うーん。

じわじわと読み進めて行こうと思います。


■スナッチャー/MSXゲーム


ファミコン時代?のゲームハードらしいです。
ニコニコ動画でプレイ動画があったので見ました。
シナリオがしっかりしててむちゃくちゃ面白かったですね。
制限のある中でとても工夫されていて、はぁ~素敵だなぁ~と。

メタルギアソリッドの小島秀夫さん監修らしく、見ていてあぁ~なんとなくわかるぅ~という場面がところどころに。
「メタルギア」とかいう単語も出てきてちょっとわくわくしちゃいました。

映画ブレードランナーをモチーフとしているそうです。
続編がポリスノーツ。
みたい、やりたい。


■ホドロフスキーのDUNE/映画


「失敗がどうした?」に痺れてしまいました。なんというあふれ出るエネルギー。


もう公開終わってしまっています。こういうの見つけるのいつも一歩おそいんだよなー。
2003年公開とかなら諦めつくんですが、去年とか言われるとがっくし来ちゃいますね。。

--wikiより転載--
<アレハンドロ・ホドロフスキー>
1975年にはSF大作『デューン』の製作に着手。メカデザインにSF画家のクリス・フォス、クリーチャーとキャラクターのデザインにバンド・デシネのカリスマ作家メビウス、特撮担当にダン・オバノン、悪役ハルコンネン男爵の城のデザインにH・R・ギーガーを起用。キャストもハルコンネン役にオーソン・ウェルズ、皇帝役にはサルバドール・ダリ、他にもミック・ジャガーやデビッド・キャラダインなどがキャスティングされた。また、音楽をピンク・フロイドやマグマが製作するなど、各界から一流のメンバーが集められた。しかし、一年間の作業の後、配給元が決まらず、企画は中止された
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もうものすごいメンツなのですが、ギーガーも参加していて、エイリアンの公開が1979年なので(今調べたw)それ以前となるとちょっとゾクっとしちゃいました。
言わずと知れた未完の大作とのことで、これは映画館でみたかったなー。


■スターキング/エドモンド・ハミルトン
シリーズ物のSF小説らしいです。
私は小説ではなくニコニコ動画でラノベにリライトした作品が上がっていたので見ましたがめちゃめちゃ面白かったです。
エンディングに「Kids Return」が使われていてぞわっとしてしまいました。


「北野武x久石譲」こんな組み合わせがあったか!!



と、そろそろ疲れてきたので今回はこの辺で。