アジカンじゃありません。
今年から、うちの会社も本格的に障害者の雇用をはじめまして、直接の部下じゃないけど、聴覚障害者の方が同じ部に配属になりました。
そんなこともあり、社内で行われた手話の講座を昨日受講。
難聴者への理解と、簡単な手話の二部構成。
手話には日本語対応手話(50音や数字など)と、日本手話(動作や単語)があることなどを知ることができました。
視覚でのコミュニケーションなので、感情表現をすることも大事な要素だそうです。
いざ手話をはじめてみると、指って意外と動かないものですね(苦笑)
新しいコミュニケーションの世界が、ちょっと開けました。