ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2008「ワールド ワールド ワールド」@SHIBUYA-AX(5/29)
ということで初アジカン、楽しんで来ました!
後方にセトリ付きなのでご注意くださいませ。
毎度おなじみの会社半休をして、準備万端で参戦しました。
渋谷へ移動する前に、散髪(といっても、まだ短くしてません)して頭を小さくしてもらいました。
会場であるSHIBUYA-AXに到着すると、すでに物販が始まっていました。
とある理由で、先行物販で買い物をしたかったので、Tシャツ購入。
写真は参戦後なので色が変わってますが、ブルーのTシャツです。
以前のツアーのような動物柄はなくて残念。
とある理由は、チケットの整理番号。
なんと2桁。31。
すげー。最初に5番とか10番単位で呼び込みされる順番ですよ。
ビギナーズラック!
そんな訳でTシャツを買って、ロッカーを確保してから、モスで腹ごしらえしました。
開場時間近くにAX戻って、きちんと戦闘準備。
いつもなら携帯も持ち込むのだけど、ぎゅーぎゅーを予想してロッカーに保管しました。
そして整列。開場前に柵の中に並べるとは(涙)
早い番号の人は、かけだして場所とりしないように入り口まで係員が誘導するんですね。
入場したときにはすでに真ん中の最前列は埋まってました。
左右の最前列ということも考えたのですが、折角なので真ん中の2・3列目で待機。
女性が多い中、デカ男が前で申し訳ないです。
ステージに敷いてある敷物が見えたり、アンプを通さなくてもギターの音が聞こえる近さ。すげー。
開場が暗転、とともに人の波が押し寄せて来ましたが、流れるままにしていたた中央の柵まで流れました。
最新のフルアルバムとアジカンファンのブログ主さんにオススメ頂いたアルバム+αを通勤の友として、今週ヘビロしたので7割くらい分かりました。
のこり3割(新曲含む)も、ライブ経験で楽しみました。
ブログ主さんのおかげで、らっせーらっせーも出来ました! ありがとう!
後藤氏のMC、くすくすな感じが面白い。以下記憶してる内容。
(笑)は省略。
・後藤氏、楽屋では弁当でなく、バナナを食べている。
サルみたいでしょと。
弁当ってご飯の量が多いとぼやき。
・渋谷2Daysなので、渋谷に宿泊。
吉兆のニュースばかりみていた。
・Tシャツは衣装じゃないので必要経費にならない。
役人めっ(怒)
・↑の絡み?で、白黒のチェックのシャツを着ていたのだけど
客席から「目がチカチカする!」(聞きとり辛い)に、アフリカの人かと思った。
ちかちかすることを文句として、アンケートに書いておけと。
・ナノフェスで楽屋を訪ねる妄想話
・6/11発売のミニアルバム、(AXから)渋谷駅のほうに行った黄色い看板のお店でいくらでも予約できるので、予約しないわけがない。
音楽も雰囲気も楽しかったライブですが、不服な事がひとつ。
後ろにいた男性二人が、それはカラオケ屋でお願いします! な人たちでした。
新曲は知らないらしく静かだったので、歌手の歌声が楽しめましたけど。
終わって見れば、Tシャツも写真のような状態になるほど汗をかいていました。
アジカンのみなさん、ステキ時間をありがとうございました。
また、アジカンライブ、チャンスがあったら参戦したいです。
その日にむけて、しっかり勉強します!
終演後、ちょっとした人にもお会することも出来て、目に見えない良いモノを一杯もらって帰宅しました!
セトリ(頂きモノ)
ワールドワールド
アフターダーク
トラベログ
No.9
自閉探索
振動覚
24時
ナイトダイバー
桜草
旅立つ日に
ネテオニー
夏蝉(新曲)
ライカ
惑星
センスレス
アンダースタンド
君という花
転がる岩、君に朝が降る
アンコール
ムスタング(新曲)
フラッシュバック
未来の破片
羅針盤
新しい世界