真のエースが控えている余裕 | 【芝刈道楽】探球日誌

【芝刈道楽】探球日誌

『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

Mystery PROTO460 TOUR LIMITED  460cc。

シャフトは FireExpress RB 6X。粘っこくて押せるシャフトです。

久々に打ってみたら、

ためが自然に作れて打ち易い。そして飛ぶ。やはり460ccは飛ぶのか・・・。

 

 

一方の現エース。

小振りだから、形が良いからと、古いクラブをカスタマイズしました。

バシレウスαⅡという最新シャフトを奢りました。・・・だって青かったんだもん。

超短重心距離のヘッドにつかまるシャフト。・・・易しさ満点です。

飛びはイマイチ。

 

「真のエースが控えている」から、こちらをガシガシ打っていける余裕があります。

ミスってもまだ、俺には奥の手があるんだ。

 

そんな気分的余裕が、好結果を生んでますね。

 

腕の問題より、気持ちの問題なんでしょうか>