パーシモンのクラブで糸巻きボールを上手く打てた時の感触はまさに「愉悦」である。
今も現役です。
うだるような暑さの中、人気のない練習場で、「カツッ!」と耳慣れない異なる音が。
セミの鳴き声がうるさくて、誰も聞いちゃ~いないよ。
しかしまぁ、打っている当人は、心地良い響きに酔いしれている。
・・・上手く打てた時は、という前置きがあるが。
8月10日のとある一打。
8月15日のとある一打
8月20日のとある一打
夏はいいね。暑いから、腕も振れてるし、身体も動くし。
私にとっては限界値の飛距離200ヤードを越えていきます。
運べるように打てたら最高なんですが、今はまだ「ひっ叩く」のが精一杯。
まだまだ鍛錬が必要そうです。
パーシモン、楽し。



