あまり共感が得られないようだ。
アイアンの「構えた時の顔付き」を見せるって話。
う~~~ん、皆さんあんまり見た目を意識してないのかなぁ~。
私個人としては、すっごく気になる部分なんですけどね。
いわゆる、普通のアイアンの写真だと・・・
シャフトが鉛直で、リーディングエッジもシャフトと並行で真っ直ぐ。
まぁ、グースネックの具合とか、ネックとフェースのつながりを見るには良いのかと。
この 「画」 を見せてくれるメーカーも減りましたが、まぁカタログに載ってる「画」です。
一方で、構えた時の感じっていうと、
リーディングエッジは目標方向に真っ直ぐですが、ハンドファーストに構えてます。
なお、モノは同じ 「SRIXON Z765」 アイアンの 7番 です。
えっ!?、違いが分からないって?。
う~~ん、じゃあ、写真を並べてみると、
同じモノですが、顔付きは別物に見えるような、別物に感じるような・・・。
あれっ、あんまり、変わんないかな???。
自分で言いだしておいてなんですが。
ハンドファーストに構えると、グースネックの感じがイマイチ掴めませんね、ありゃりゃ・・・。
しまった。
話がまとまらない。・・・落ちが、無い!!!。
そしてなおかつ。
これ、どっちも写真に撮るのが難しいと来たもんだ。
私の性根が曲がっているせいか、真っ直ぐ撮れないんですよね。
最終的にパソコン上で、1度、2度程度、傾きの補正をかけてます。
なんてこった!、苦労したけど、空回りってやつだな、これは。
う~~ん、でもいいや。
私は、構えた時の「画」を基本にやっていこう・・・。
(と思ってます、今日時点では)
落ちが無くて、すいません。

