「白樺組」さんのブログを拝見して、おっしゃる通り、と思いました。
---引用---
画像で検索してもバックフェースの画像ばっかりw
工房や専門家には構えた感じの画像を撮る習慣を持ってもらいたいw
手間暇かかって大変だよ・・・。と言うのかもしれませんが、スナップ写真は要らないのだ。
写真を見るのと、現物を実際に見るのとでは、大きく違うかもしれませんが、
それでも、構えた感じで写真を撮って「見せる」のは大事なことだと思います。
・・・んが!。
自分でやってみたら、意外に大変でした。難しいし、修正に手間がかかるし・・・。
まぁまぁ、とりあえず言い訳を先にしておいて。
愛用のクラブマイスター「MC-03」です。・・・私の一番好きな美人顔(^^;。
SRIXON Z765です。 もの凄くハンドファーストに構えたくなる顔してます。
見た感じ、アップライトなライ角に見えるんですけどねぇ。ちょっと不思議な顔です。
XXIO FORGED6です。意外にトップライン薄目、良い顔してると思います。
弱グースネック。やや大きめサイズ。易しいけど、そんなに飛距離は出ないです。
XXIO PRIME2017です。これはシニア向けの軽量モデルです。
ゼクシオらしい顔ですが、意外に整った顔立ちだと思うのですが、いかがでしょうか。
グローレFです。かなりトップラインが厚くなりますよね。易し目のモデルの・・・はず。
ブリヂストンJGR Hybrid Forgedです。ソールが分厚くて、はみ出てます。
トップラインは意外にも薄いかと思います。が、面長のラージフェース。
そして、思いっきりロフトが立っているのが、見るだけで分かるかと思います。
しかし、
撮影してみて分かることですが、真っ直ぐ撮るって「非常に」難しいですね。
真っ直ぐに撮っているつもりが、パソコンで見ると傾いている写真ばかり・・・。
クラブを自分の脚で支えつつ、カメラを構えてパシャリ、は意外に難しいです。
クラブを固定するか、カメラを三脚で固定するか・・・ひと手間必要かもしれません。
撮り方によってクラブの見え方って、結構変わってくるものですね。
・・・ちょっとハンドファーストに構え過ぎたかしらん。
ゴルフも写真も下手なんで、勘弁してくださいませ。











