300ドルの価格帯を支配してるんだって | 【芝刈道楽】探球日誌

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『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

米国に 「ツアーエッジ」 というゴルフクラブメーカーがあります。

1985年創業で、安価で高品質なクラブを提供しているメーカーと言う認識です。

個人的にも、過去に2本ドライバーを使ったことがあります。

 

まぁ、日本じゃ~、ほとんど知られていないメーカーだと思いますけどね。

 

その昔、FWが飛ぶといって人気になったことがありましたし、

一時期、笠りつ子プロが契約してたなんてこともありましたが。

 

 

で、気になって、現況を調べてみたところ。

 

米国の 「MYGOLFSPY」 という記事を見つけました。

そのコラムニスト曰く、

 

(米国の)小売店で販売されているドライバーの80%以上は3大ブランド

(テーラーメイド、キャロウェイ、ピン)が占めており、そこに

タイトリストとコブラを加えると90%になる。

 

そうである。

残り10%のパイを、ウイルソン、スリクソン、ミズノ、ツアーエッジ、その他が

争っていると、その記事には書かれていました。

まぁ、コラムニストの個人的な見解であり、統計的な根拠がある話ではないと

思いますが、極端にずれた話でもないような気がします。

 

そして、我が愛するツアーエッジは、

 

ドライバーで、300ドルの価格帯を支配している・・・そうな。

 

ふんふん。

確かに、300ドルの価格帯って、隙間なのかもしれませんね。

もちろん、新製品で値引き前の価格でって話です。

 

 

で、

前回の記事の三角顔のドライバーは、

「TourEdge EXOTICS EXS」 ドライバー。

 

評価は高いらしいです・・・ね。

日本から購入しても、299ドル、送料サービス、ですし。

 

悪いものではないでしょう。

なんといっても形状的に好みの顔ですし。

 

あああ・・・、花粉症で、HOSSAが!。