ラウンドでパット数が多くてダメダメだったのは・・・。
ファーストパットが悪かった。
うんうん。
ということは、
アプローチがダメだったということか?。
昨日のゴルフを振り返ってみると。
アプローチのミスショットは無かったように思う。
ダフったり、トップしたり・・・う~~ん、無かったよ。
転がしのアプローチは、まぁまぁ距離感は合っていたようにも思う。
ふわっと上げて、・・・が、ダメだったように感じる。
うまく打てていたんだけど・・・。
狙った落としどころに、まぁまぁ近いところに打ててたんだけど。
そこから、だぁ~~~っと転がってしまって・・・。
下り斜面だから止まらないよね・・・とキャディさんも言っていたけれど。
つ~~か、そもそも、「そこ(傾斜)」を計算に入れてないし。
だいたいにして、狙っている落としどころが、奥過ぎるし。
そりゃ~~、大きくオーバーしちゃいますよね。
狙ったところに打てているということは、
ちゃんと打てているということは、
技術的には悪くないということか。
要は、狙いどころが間違っているということ。
うんうん、
つまり・・・
頭が悪いということか。
あ~~、そういうことね。
う~~ん、分かっちゃいるけど。
痛いっすね、これは。
技術的には向上していることを喜ぶべきか。
えっ、それも「まぐれ」で、運がよかっただけ???。
ゴルフって、奥が深いなぁ~~。
えっ?、アプローチを奥に付けちゃうミスの言い訳にはならない?。