珍しく、パタ練なんかをしてたりします。

新しい、と言っても10年位前の製品ですけどね(^^;。
いわゆる「ネオマレット型」というのは、初めてではありませんが。
その当時は、
構造的、機能的に考えてパターのスイングを行っていたわけではなく、
アドレスも、ボールの位置も無頓着だったかも。
そんなわけで、何を使ってもダメだこりゃ・・・という感じで、
いっそのこと「L字」なら・・・と、意味もなく拘ってました。
今、改めて、(一応それなりに)考えて打ってみると、
あ~~、これは転がりがいいのね。と驚かされた次第。
(埃をかぶっていた、古い「ネオマレット型」のパターを出してきて、
打ち比べてみたら、これも悪くないなぁ~と気付かされたのは、
・・・なかったことにしておこう。)
クラブ収集癖がある割には、今までパターは対象外だったのですが。
今まで使ってきた「L字」と、
ピン型も「PING ANSER」が1本。
そして「ネオマレット」が今回加わって・・・。
あとは、「マレット型」か・・・。
んん、HOSSAの布石?。