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【芝刈道楽】探球日誌

『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

人気とは言いませんが、意外に「関心」のある人が少なくないのかも。
ブログの検索ワードでも、常に挙がってくるクラブ名だったりします。

通常モデルと、ツアーモデルの大きく二つに区分されるのですが。

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Cleveland Classic Driver 310-TOUR ロフト9.5度

シャフトは、Fujikura ROMBAX Platinum 65-S
グリップは、GolfPride 「VDR」 (標準サイズのグリップ)
総重量は317g、バランスは・・・不明(笑)、D1~D2程度でしょう。


ということで、純正状態ではございません。

でも、ちゃんと「スパイン調整」を施してシャフトを装着しています。

打感は軟らかく、「ばしっ」という感じの残響の少ない打音。
思いのほか、シャフトとのマッチングは良く、程よいシナリを感じます。

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ヘッドサイズは440cc。オーソドックスな形状だと思います。

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それほどディープではありません(290とはちょっと違います)。
昔のパーシモンのフェースインサートのような塗装です。
剛性感の高そうな、ロングホーゼル。

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クラブ長は45inchですが、この模様のせいか短く感じるかも。

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こんなお洒落な(?)ヘッドカバーも付いてます。





ただ・・・若干の問題が。

ヘッドは単体でオークションで入手したのですが、
状態があまり綺麗とは言えません。

まぁ、磨いてみることにしますが、傷は多めです。

確かトゥ側に、塗装欠けもありました。

シャフトが余っていたので、面白そうなヘッドはないかと探していて、
コイツを見つけて組んでみたお遊び用のクラブだったもので。

まぁ処分対象のクラブの中では一番価値がありそうなクラブですが。

まずは、この週末に磨いてみて、それからですね。