って、全然クールダウンしてないし。
一応、中古ショップで一目惚れし、その場は我慢して帰宅し、
ネットでクラブの詳細を調べて・・・。で、結局HOSSA。
そのクラブは・・・。

「HONMA」のツアーワールドシリーズのFW、「TW717」FWの7番。
「HONMAはおじさんのクラブか?」
というキャッチコピーで登場したシリーズの中の一つ。
そう、確かに「HONMA」というと「おっさんくさい」イメージが。
「HONMA」というと個人的には、ゴルフを始めた当初、従兄から
貰った…無償貸与だったか?…アイアンセットがHONMAのプロモデル。
ペラペラに薄いマッスルバックで、ミスショットをすると脳天まで
痺れた記憶が・・・(要するに毎ショット、痺れていたわけで)。
「おっさんくさい」と言われつつも、長年本気のクラブを作ってきた
メーカーでもあるのですが。
今回登場したクラブの中で、気になっていたのが・・・。

同時に登場したオリジナルシャフトの「VIZARD」シリーズ。
なにしろ、綺麗な「青色」だったし・・・。
(
それが理由かよ!)「青」と「緑」があり、それぞれ特性が異なるのですが、
「青」の「TZ」シリーズは、手元調子で粘り系を謳ったモデル。
純正でも75gという「重め」のシャフトがラインナップされており。
なんとなく、良さそうじゃないの?、と気になっていたのは確か。
なかなか手にする機会がなかったところへ、瓢箪から駒。
FWのヘッドの形状が気に入ったので、一目惚れのHOSSAということに。

フェースアングルも、ややオープンで、良い面構えです。
まぁ、正直に、このアングルに一目惚れです。

さて、ネット上のレビュー記事によると、打音は「高め」とのことですが。
さぁ、果たしてどんな球が打てるのやら・・・。
なんだか、「飛び系」だという話も目にしましたが・・・。
これで打感が良ければ、言うことないのですが。
さてさて・・・。
【追伸】
そうそう、私も、もうすっかり「おっさん」ですね。
HONMAの似合うお年頃?。
えっ、HONMA イコール おっさんのイメージだが、
おっさんだから、HONMAが似合うかというのは別問題???。
ただ、「おっさんくさい」だけ?。
えっ!?、くさいの? ・・・(泣)。