ってことで、びっくりです。
まぁ、こうなった原因は・・・。

自分でソールを削ったサンドウェッジ。
ローバウンス(8度)のウェッジのソールを削って、さらにローバウンスに。
ホームコースのバンカーが砂が無くて、カチカチなので、その対策に。
以前アップした時からさらに削り込んでみました。
座りも悪くなく、抜けも良さそうです。
ただ、ヘッドが軽くなり過ぎ、バランスが相当に狂った感じなので。
適当に鉛を貼って調整してみました。
で、練習場で試し打ちをしてみたのですが。
冒頭の通り、打感が凄く悪いのです、あれあれ?。
芯に食ってないのかと思ったら・・・。

練習場のボールなんですが、なんでこんなに「削れる」の???。
極端に変な所で打っているわけではなさそうですが・・・。
こんなにボールカスがフェース表面に貼り付くなんて???。
※古くなったコースボールを使う練習場だと、すぐこんな感じになりますが。
スピンが良く効いているのか否か、ちょっと分かりませんが。
そうそう。
このくらいフェースが汚れてボールカスが付着したフェースで打つと、
スピンが効き過ぎる(?)ようで、打球は上に上がるばかりで、
前には飛びませんね。
・・・そういうものなのでしょうか。
・・・ちゃんとフェースは綺麗にしないといけませんね。
しかし、打感の悪さは気持ち悪いです。
鉛を貼る位置を変えれば、少しは変化するでしょうか?。
微調整して、再度試してみることにします。