グリップ見直し その2 | 【芝刈道楽】探球日誌

【芝刈道楽】探球日誌

『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

14日(日曜日)の練習の話。

前日の練習からグリップを見直し、左右の手の「一体感」を重視することに。
このおかげで、スイング中にグリップが緩むこともなく、強いスイングが出来るような気がしたのですが。

ビデオを見直してみると、クラブを目一杯長く持ってます。

しまった!。短く持つのを忘れてた!。

ということで、この日は、
『左右の手の一体感』
  と
『クラブを短く持つ』
の二点に注意して練習してみました。



んが。強風の吹き荒れたこの日。

もう少し風が強く吹けば、ネットを下げますという場内アナウンスのある中で。

練習場の打席に立っていても、風に煽られるほど。

こりゃ~、しっかり踏ん張って立たないと。

と、自然と膝にゆとりを持ち、ややつま先に重心をかけて。

あれ?、このアドレスの方が、安定感がありそうな???。

厳しい気象条件の中で、アドレスのいい加減さも気付かされ。



風で身体がぐらつきそうになりながらも、良いスイングができた感じです。

短く握り、両手の一体感も前日よりも好感触を得つつ。

フィニッシュでも、しっかり左脚に乗れてますし。

左足がめくれずに、踏ん張れていますし。



そうそう、この日は、飛球線後方にカメラをセットしてみました。

まぁ・・・、なかなか良い部類かと(^^;。自画自賛?。