ずっと調子が良かったものの、
なんか飽きてきたような気もして、
新しいクラブを新調したのが間違い。
それから、あれやこれや苦労して。
しかも、FWはシャローフェースが一般的に。
ディープフェースで、ティーショットでも使える
ありがたい3番ウッドが。
あれこれ浮気をしているうちに、愛想をつかされ。
やはり古い相棒に戻るべきかと・・・。
で、久々に先日、クラブを磨いてみると。

をっと!。
その昔、ソールに『適当に』鉛を貼ってみたら。
もの凄く飛ぶし、
もの凄くいい感じだし、
ソールの文字が隠れてしまうのは
めちゃくちゃ残念ですが。
剥がせなくなってしまった、鉛テープ。
地べたからも打ちますので、どんどん削れて。
もともとフェース側の、鉛を貼った位置は
綺麗に一直線上になっていたのですが。
これだと、重量的にもだいぶ減っているでしょうね。
とは言え、直すと再現できそうもないので、
このまま使い続けようかと。
ちょっとみっともないですけど。
そもそも、ソールにこんなべったり鉛を貼って
いいのかどうか疑問ですが。
なんとなく結果が良いので、
『普段、見た目ばかり追及していますが』
これだけは、良いかと。
さ~て、これだけ褒めてあげれば、
浮気して損ねた機嫌を、
そろそろ直してくれるかなぁ~。