腹黒くツルの恩返しを期待していたら、
裏を見透かされて、ツルo○○゛の意趣返しか!。
ちなみに彼は、腹黒い男ではない・・・と思う。
頭部(顔面含む)が黒いだけだ。 陽に焼けて。
かと言って、他に「彼が使えそう」&「余っている」
ドライバーは、もう無いし。
困った時の神頼み。
「どうか彼に、良き後援者が現れますように!」。
頑張ってください>黒い勇士さん
・・・Black Warrior (bw?)
しかしまぁ、クラブ選びってのは難しいもんですね。
私とか、どこぞの師匠さんのように
『このクラブが欲しい』という人の場合、
使いこなせなかろうが、悪戦苦闘して悶絶しようが、
一発でも良い当たりが出れば、
「このクラブはいい!、最高!」となる訳で(?)。
プッシュスライスが出ようが、プルフックが出ようが、
「俺のスイングが悪かった。クラブは悪くない!」
と、まぁ、ある意味、練習にハゲむ訳でして。
それはそれで、本人は満足しているから良いかと。
「そのクラブ、何とか(
)に真珠ぢゃね?」と傍から見たら、可笑しいのかもしれませんが。
これが、もうちょっと、かなり、相当に、メチャ
“高い次元のゴルフ”に行くと・・・。
「軽く打って200ヤードを狙う」とか、
「適度にスピンの効いたアプローチで狙う」とか、
「大事なところで奉納しない」とか・・・(えっ!?)
200ヤード“飛ぶ”クラブはいろいろと買い集めて、
結局のところ「飛ばす」と「狙う」には雲泥の差が
あることをようやく理解し、何本かは南の島へ・・・。
・・・使っているのかな?、風対策にはなりそうですが。
まぁ、南の島のあの人は、自然派という感じで。
五感と勘と、なんくるないさで自然と格闘しつつ。
だとすると、
師匠は理屈派で、私は屁理屈派?。
(
ぉぃ、理論派って言わないと失礼だろ)そう考えると前述の“次元の違う”人達は、天然系。
(
“派”ぢゃなくて“系”なのか?)どんなクラブを手にしても、
2~3度、素振りをすれば、何となく身体が理解し、
それなりに、凄い結果を出してしまう。
クラブの重量フローや、バランスなんてお構いなし。
"You must feel the Force around you."
フォースを感じろって言われてもなぁ~。
あの人たちに共通しているのは・・・。
共通しているのは・・・・ppp(笑)。
「ギャグもボケも全てスルーすると、崩れるもんな」
(いつも気付かなくて、どうもすいません)
そうか・・・
もうちょっと『感性』を大事にしないといけないのか。
こう、クラブを握ったときの・・・。
ワッグルしてみた時の感じとか・・・。
たまには(?)
仕事帰りに、新橋にでも寄ってみるか?。
(
HOSSAの前触れか!?)