最近流行の「スタック&ティルト打法」などという
難しいことは、良く分かりませんが。
自分の現状を見れば、スタック&ホールドアップ。
・・・泥沼にはまって動けなくなりお手上げ!。
(そういえば最近、雪道で車がスタックして動け
ないって話を耳にしませんが。東京だからか?)
※ちなみに
前者のスタックは、stackで重ねるという意味。
後者はstickの過去分詞のstuckで動けないの意。
おっと、どんどん脱線してしまいました。
え~と。
不調~応急処置の負のスパイラスから、チーピンが
酷くなり困っていたのですが。
身体が開くのが早く、右肩が突っ込んでいる状況で、
さらに「バンプ」動作を取り入れようと無理をして。
余計に力んで、さらにチーピン誘発。
うまく出来ないのならと、
アドレス時に腰を少しだけ目標方向に張り出し、
左のお尻に張りを感じつつ、左脚体重にして。
別に、左一軸打法というものを意識しているわけ
ではなく。
あまり左右の体重移動は意識せず、
そしてインパクトまで、胸が開かないように。
まぁ、アドレスがまだぎこちない感じですが。
で、練習していてふと気付いたのですが。
インパクトまで、

右足も「ベタ足」で打てていますね・・・。
・・・これも最近の流行で、ベタ足スイングって
もてはやされていますが。
自分自身としては、右足の蹴りを重視してきた
つもりで、
さらに関節が硬いので、ベタ足なんて無理でしょ!
と、言い放ってきた経緯があるのですが。
う~~ん、これもありなのかな?。
今までが、
「動いていた」のではなく「ブレていた」だけかも。
えっ!?。
体重増加で、足があがってないだけ?。
うそん(;_;)。