
あらためてみると、木目が見えるせいか、温かみがあって
味わいのある「姿」だなぁ・・・と。
今のクラブと比べると、フェース面がシャフト軸線上から、
ずいぶん左にあるんだなと、ちょっとビックリしますが。
(グースネックの逆の状態)
まぁ、強度的に考えて、こうならざるを得ないのでしょうけど。
昔、ゴルフを始めた頃にはパーシモンのクラブを使っていたので、
今でも違和感なく、スッと打ててしまったりしますが。
さて、例の。
クリーブランドの日本未発売の「クラシック」ドライバー。
パーシモンのような色合い、配色のデザインではありますが。
440ccのTOURモデルはお値段高め。ちなみに310gとのこと。
460ccサイズは、290gと、270g(長尺)の2つの仕様があり。
ふ~む、と思いつつ、ふと去年の事を振り返ってみると、
ちょうどこの時期に、
CallawayのRAZR HAWK TOURをポチッとHOSSAしていますね。
うぐぐ・・・。花粉症で判断力が鈍っているんでしょうかね。
脳の働きが低下する状態を「鈍脳」と言うそうですが・・・。
「HOSSA魂」だけは健在なのか?。
雪 → 寒い → 心臓発作に注意 → HOSSA
いかん、いかん!。
ストレス過多 → 飲むか! → 発散 → HOSSA?
だめ、だめ。
え~~。
衝動買い!。 ・・・あっ!