【夏】みかんさん。
さすが「弘法筆を選ばず」で、【夏】みかんさんって凄い!。
って「歯の浮くようなセリフ」を言っている場合ではなく。
みかん「開くとトゥが浮くんです、56度のウェッジが」
一同 『えっ!?』
みかん「だから、ライ角をフラットに曲げようかと・・・」
一同 『ええっ!!、それは違う違う!』
恐らくウェッジを開いて構えた際に、「歯(リーディングエッジ)」が
浮くのを嫌って、よりハンドダウンに構えてネック側を接地させるので
トゥ側だけ浮いて見えるのでしょう。
そして・・・・・・・・・・
と、あまりいろいろ書くと、
「全部読みましたが、良く分かりませんでした!」というコメントを
また!、頂戴してしまうので。
びふぉ~

あふた~

使用したもの

※軟鉄は削りやすいものの、メッキ(このウェッジに関しては
QPQ加工表面処理)が硬いので、ダイヤモンドヤスリが重宝
しました。
ヤスリが小さいので、時間はかかりましたが(^^;。
後は、クラブを万力に挟んで、ゴリゴリと。
ある程度まで進んだら、構えてみて、試してみて、・・・。
削り過ぎては元に戻せないので、ちょっとずつが大事です。
最後に、削った分に見合う程度の鉛を貼って試してOKなら完了。
世界に1本の、オレ様専用ウェッジが完成・・・するはずです。
なお、失敗する場合もありますので、ご自身の責任でお願いします。
つ~かね。
最初から、開いても座りの良いウェッジを買ったほうが早いのでは?。