
このアドレスした時に見える姿・・・のことを言うようですね。
ほぼ、ストレートネックなんでしょうかね(5番アイアンです)。
・・・難しそうなイメージは全然沸いてこないのですが。
敢えて難癖を付けるならば、
トップラインのメッキのサンドブラストが余計だったか。
光が反射してまぶしいから、処理をかけているという話も聞きますが、
個人的には、ピカピカのメッキのままの状態のほうが好きですね。
個人的にと言えば、

「フェース」を訳せば「顔」ですから、こっちの向きこそ「カオ」では
ないかと思うのですが、まぁ世論一般には受け入れられないようなので。
・・・ふふふふふ。。。(ぉっと、よだれが)
さて、週末二日間、あまり時間は取れなかったのですが、軽く打ってみて。
初日は、従来の「Ben Hogan APEX Forged」と比較して、若干打感が
良いかなぁ~という程度でしたが。
二日目は、ミドルアイアンも打ってみて・・・。
少し打感の良さが見えてきたような。
「クンッ!」とボールが食いつくような感じですね。
振動減衰性の高いイーグルワンシャフトと相まって、心地良い手応えです。
特に、この5番アイアンは気持ち良く振れて、打感も良いですね。
先日の記事へのコメントで頂いた、ぴーすけさんの情報によれば、この
『EPON AF-TOUR』の芯はヒール寄り(ネック寄り)にあるとのこと。
打点をコントロールする技術は持ち合わせていませんが、APEX Forgedも
芯はネック寄りでしたから、同じ感覚で良いのかもしれません。
ライ角についても、ためになる情報を頂いたので調べてみたところ、どう
やら設定角度は同じですし、現状ではピッタリ合っているので、これも
同じ感覚で打てそうです。
装着されていたグリップがIOMICなので、これは交換しようかと。
で、調べてみるとどうやら47~48g程度しかないらしい。
ミッドサイズのグリップにすると、
GolfPrideのDDM MIDだと56gくらい
LamkinのCrossLine MIDでも52gくらい。
WinnのEXCELだと40g ・・・ これは軽すぎ、しかも柔らか過ぎ。
なんとか50g未満のグリップを探さないと。
・・・せっかくの美顔のヘッドに、鉛は貼りたくないしなぁ~。