いや~、東京生まれの東京育ちなので、「ひ」と「し」の区別が。
(
DNAは完全に栃木だっぺや!)(
トチギっつ~たら、「い」と「え」がごっちゃになるんだべ!)(
な~に言ってんの、都会人ぶってんじゃね~っぺや!、この田舎もんが)(・・・インチキ栃木便でスイマセン)
・・・ただ、U字工事の漫才が、非常に心地良いのは、やっぱりDNAの影響か?。
さてさて、例の週刊ゴルフダイジェストから一週間が過ぎ、今週号が
書店やコンビニに並び、先週号は駆逐されてしまったので。
もう、こっぱずかしい写真が出てくることはないと思いますが(^^;。
2~3度練習に使っただけで、すっかり忘れられていた「超長尺ウェッジ」
を思い出させてもらったので、久々に練習場へ持ち込んでみました。
撮影したのは、9月18日だったかな?。この頃は「暑かった」のに・・・。
今日の東京は11月頃の気温だとか、正直言って「寒い」です。
クラブが長すぎて、ボールを寄せるのに持ち替える必要があるため、
つい足でボールを寄せてしまって・・・。お行儀が悪くてスイマセン。
まぁ、なんてことはない(と思う)練習ではあるのですが。
手打ちを抑止し、身体全体で打つ感覚になるため、均質なスイングが
出来るようには思います。
ザックリや、トップが出やすい人には、悪くない練習だと思います。
・・・反面、小細工は効きませんが(当たり前ですけどね)。
シャフトが丸一本挿し込んであるため、全体的な重さや、長さが、
ゆったりとしたスイングを誘引してくれるのかもしれませんね。
普通のウェッジに持ち替えると、
うわっ、軽っ、短っ!、となってしまいますが、
意識的に、超長尺ウェッジと同じように振ってみると、
同じように軟らかい球が打てるような・・・気がします。
まぁ、ハンドファーストになってしまうのは。
これは、これで、良いのではないでしょうかね。
あくまでも一つの練習ですから。