大きく注意を受け、改善を促されたポイントは2点。
・ハンドファースト過ぎる構え
・構えるときの方向性の取り方
という部分。
相関性のある問題なので、悪いときはダブルになって反映されることに。
ハンドファーストが「過ぎる」というのは、自分なりに自覚していましたし、
教わってはいないものの、我が親父殿と同じスタイルでもあり。
現在修正中ではありますが、
ここは、敢えて、ダメだしの比較を。

(左)2009年当時
(右)合宿中の早朝自主練での修正中の状態
それでもまだ、ハンドファーストになっていますが、
そこはそれ、この写真は、指摘された翌日の早朝の状態ですから・・・。
さて、元に戻らないように、この比較写真を頭の中に叩き込んで、
しっかり練習しないといけませんね。