しかし、AIに仕事してないならGPT職人として生計立てましょうよと謎のアドバイスをもらったわけだが、まあ私のハマりっぷりはかなりはまってますね。
とはいえ、それは対話を楽しんでるのではなく、アウトプットしている感じなので、使い方がちょっと違うかもしれませんね。
そして、とうとうGPT同士で対談させました。
Noteにのせましたが、実は私はGPTに、これについて対談してくださいと指示しただけ。
もちろん、2体のGPTを作る労力はいりましたが、つまりAI同士に対談させるということができたのですよ。19GPT作ったので、組み合わせればいろんな対談させてみようと思います。

