今はやり取りはしていないが、古い知人が、ほぼ毎日のように一枚の紙に絵を書いて、詩を載せてブログに投稿していた。それをツイッターに変えて続けていた。最近、Xをみてみたら、まだ続けていました。


しかも洗練されてるし、絵も上達していました。


学生時代から世の中のことを諦めて、個展をやったり制作活動をほそぼそとやっていたわけで、まさにマイワールドをしっかりと構築していました。


わたしなんか、テキトーに働いて、絵や詩がかければそれでいいんですよ。というのが口癖でしたが、ようやく今になって、それがわかるような気がしました。