最近、「海皇記」を読んでいます。
意外と長いし、完結していたんだ。
アマゾンでみたら、45巻まで出てましたよ。
海の一族で、影船を操る謎の男。
大魔導士を捜している王女。
そして、大陸一の兵法家。
6巻まで読み進めましたが、なんか謎の教団みたいのが出てきて、
土人形を倒して、だんだんと人間離れしていきます。
修羅の刻でいえば、鬼を飼っている漢達の物語なのかな。
とりあえず、続編を読んだら感想書きます。
- 海皇紀(1) (講談社コミックス 月刊少年マガジン 637)/講談社

- ¥460
- Amazon.co.jp
