最近、「海皇記」を読んでいます。


意外と長いし、完結していたんだ。




アマゾンでみたら、45巻まで出てましたよ。


海の一族で、影船を操る謎の男。


大魔導士を捜している王女。


そして、大陸一の兵法家。




6巻まで読み進めましたが、なんか謎の教団みたいのが出てきて、


土人形を倒して、だんだんと人間離れしていきます。




修羅の刻でいえば、鬼を飼っている漢達の物語なのかな。


とりあえず、続編を読んだら感想書きます。




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