ツイッターtwitterで非公式リツイートしたらあかんのん? | アーリーリタイアで六甲山へ移住suのブログ(六甲山国立公園)

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六甲山の自然の中の日々の暮らし、アウトドアライフ、思うこと、生きる為の料理、畑作り。麓でのグルメライフやお酒の話題も書いていこうと思います。バイクと共の野宿やキャンプも、四駆の車ライフも、趣味の投資も。ごった煮だぁ。


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公式RTしかサポートしないtwitter社WEBアプリ(しかし、プラグイン入れれば非公式RT使えるのよね。)



あなた、ツイッターtwitterやってはります?


僕も、出先でも気軽に情報発信できるツイッターと、このアメーバを筆頭とするブログとを使い分けてます。(facebookやgoogle+もね。)


また、今回のブログ記事もそうやけど、ツイッターの呟きをベースにブログ書いてみたり・・

正直言うと、それでブログ書く手間を一部省かして貰ってる・・


さて、今日ツイッターのタイムライン=(時系列でTwitterのホームページ上に、様々な人たち(自分がフォローしている人たち)の発言が流れてくるスペースのこと。)

に、非公式リツイートを使う人を忌み嫌い文句を言い、結果、萎縮して書けなくなってる人が増えてる現状が有るという呟きを目にした。


んで、少し口を挟んでやった。えへへ。

以下引用。


@shigeaki_suzuki su
何故悪いんだろ。コミュニケートには必要やん。TR流れるし
RT @NICONICO_BAR: 非公式RTは悪と決め付ける人たちが増えてきてからRTがしぼんでしまいましたよね…普及させましょう>< RT @wasara: @NICONICO_BAR RT普及させればいいんだ!


@shigeaki_suzuki su
その人とのお友達辞退すればいいか駄目?余計なお世話ね
RT @NICONICO_BAR: @shigeaki_suzuki ~~なツイートを非公式RTするな!みたいなこという人がいるですよ。具体的には、無言なら公式RTにしろ、とか、他人が公式RTしたツイートは必ず公式RTにしろ、とか。他にも色々あって、だんだん非公式RTに委縮するようになってきたかんじです。



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非公式RTも使えるTweetDeck他のアプリも対応してるよん。


1.非公式リツイート(RT)が先に自然発生して、後にtwitter社が公式リツイート(RT)を制定した経緯があるのは了解してるんです。


2.140文字の制限の中で、非公式リツイート(RT)の自由に改変出来るのをtwitter社が問題視して、改変出来ない公式リツイート(RT)を制定したのは分からないでも無いのだが。


ツイッターって

1.正確な情報

2.ツイッター上での相互コミュニケーション

この両方をツイッターユーザーが求めるんちゃうやろか?

んで、1と2をどのバランスで必要とするかはユーザーによって変化するだろう。



その、いちゃもんつける御大は、「ツイッター社の代理人」か、「1.正確な情報を求める人」なんやろね。

そして、自分が求めるものと他人が求めるものとが、土俵は同じでも違う場合があるなんて簡単なことに、想像が及ばない方なんやろね。

あの~これ嫌みね(^^)


そして、ツイッターなんてしょーもないノイズ(つまらん呟き)が溢れてるやん。

もっとも自分が選んで登録してる人でタイムラインは構成されるにだが事実だ(汗)


何卒、「2.ツイッター上での相互コミュニケーション」の部分も理解して戴いて、

非公式リツイート(RT)を使わせて下さいませ。


非公式リツイート(RT)自体、ツイッターユーザーの必要からの発明と必要の需要から生まれたんだからね。
公式リツイート(RT)が生まれた後も、非公式リツイート(RT)が消えることは無いと思うな。


これは考えられる事だと僕は思うが、非公式リツイート(RT)を、ツイッター社が追認したら偏狭な御大はどう対応するんやろ。


標準を決めるのは、今の世の中の普通のユーザーなのよ。

技術進歩の中、その普通のマジョリティユーザーを満足させるインセンティブは働くやろし、同様facebookとかとの競合からも、140文字の絶対制限も絶対じゃ無いと思うぞ。


ある方が、facebookに好きな言葉として書いておられたフレーズをさっき偶然見にした



ひとりで見る夢はただの夢、みんなで見る夢は現実になる



追伸:きょうは、レスポンス下さる方無いやろね。

又は、痛烈なお叱りとか・・(^^ゞ



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