2月末までに引っ越しをしようとすると、1月末までに貸し主に申し入れる
(文書をもって・取り消すことは出来ない)こと。
そういうことなのだ。
普段目にしない契約条項にしばられるのだ。
平成10年10月に契約してるんや-。
11年半住んだんかぁ。
(家賃で買えたね。あはは。)
愛着もあるなぁ。
この年に組織を認可法人化して、大阪天神橋筋商店街界隈の個人事務所の片隅で寝起きしてしてたのを、新しい法人事務所から歩2分のちゃんとしたマンションに引っ越しというか、大阪と神戸で、2軒掛け持ちして住んで。。
大阪天神橋筋商店街の事務所兼では、毎夜、「キタ」のディープな美味しいお店探訪。
神戸のここは、夜景が凄いし、おしゃれな街やし。
結構楽しんでました。
金も有ったし。
嫁さんもおったし。(;.;)
大阪は既に引き払ったし、ここも退去かぁ。
でも、感傷に浸る時間は無いのだ。
明日明後日にも、不動産屋へ行こう。
気掛かりなのが、引っ越し先の山のてっぺんの状況。
2月末に、水道栓凍結が溶けてくれるんかいな。
okwaveに質問しました。
以下経験者のご回答
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水道局の人の話では、これでは(何重にも保温の皮膜)
いくら表面から温めても中に届かないので、
「春まで」溶けないと言われました。仕方なく、
溶けるまで中央区の実家に避難しました。
温かい日に、根気よくお湯をかけて待つしか
仕方がないようです。
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「春まで」って何月何日なんやろね。
氷が溶けるまで、六甲アイランドの事務所にシュラフ持ち込みの寝起きも想定しとかんとあかんね。


