2026年4月19日(日)練習
〈参加人数〉Cl…4人 Fl…2人 Sax…1人 Tp…1人 Hr…2人 Tb…2人 Eup…2人 Tu…1人 Per…1人 子供…1人
〈練習内容〉
♪グレイテストショーマン
・9小節目〜きざんでいる人は12小節からクレッシェンド。裏打ちの人は3・4拍目を、1・2拍より強調。ベースはクレッシェンドで煽っていくと尚良し。
・Bの2小節前八分音符のスタッカートは長めに。
・Cアーフタクトから歌っている人。フレーズの最後の伸ばしは長めの方がいい。ハーモニーが良く聴こえる。Dの金管も同様に。
コンサート最初の曲なので頑張りましょう!短いので、ノッてきた頃に曲終わっちゃった〜とならないように。
♪嵐メドレー
・冒頭〜 裏拍の一と二と三と四とのリズムをしっかり。今日はドラムが無かったのですが、リズムを感じて演奏する。
・Dのクラ。先生がお手本吹いて下さっていたので音源確認してください。
・Hの1小節前のクレッシェンドはクラ1stと2ndはあまりしなくてOK。
・H 3小節目。下がる所クレッシェンドかけ過ぎない。ここで終わるのに盛り上がりすぎるのは✖️。
・Oはどう吹くと言うよりかはバランスが大事。
タンバリンの裏拍を感じて吹くこと。9・10小節2拍2拍のところも裏拍を意識する。
最後2小節は、伸ばしの人は裏拍、動きある人は表拍を意識する。
・R クラは3小節目クレッシェンド、4小節目デクレッシェンド、その次2小節クレッシェンド、次2小節デクレッシェンド。
・V 4小節前は主旋律が一番聴こえたいのでしっかり出るようにしたい。また人数揃った時に改めて確認してくれるそうです。
・V 木管は控えめに。
・W トリルのある人は3小節目を意識。同じ音だけど違う和音を吹いてるような感じで。
先生より。バランスを気にしたい所が何ヶ所かあるとの事。以前の指導と違う事があるかもしれないので、その都度新バージョンに更新できるようにしましょう。
♪キッズタイム
♪オブラディオブラダ
旋律の吹き方は、テヌート強調し過ぎないように!ただ長い音にするだけ。重心かけない。
スラースタッカートの部分も同じ。
くどくならないようにあっさり。
どのパートも旋律はこの吹き方です。
また、旋律はどこで出てきてもこの吹き方になります。
・冒頭、最初の音しっかり。2小節単位で1拍目しっかり。
・G 冒頭と同じメロディーだが、ここは1拍ずつ感じて演奏。
・最後のテンポ遅くなる所は、もし指揮とドラムがズレたらドラム優先してください。
聞き漏れ、説明できない部分など抜けている所ありますので、音源確認もしてください。
よろしくお願いします。
Tp Kでした。