宮地嶽神社の秋季大祭 最終日のお上り

暑さも盛りを過ぎ、例年になく過ごしやすい日となりました。
とはいえ、海は波も穏やかで、たくさんの人が海遊びを楽しんでいました。
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例年と違って曇りがちの天気で、祭王のLinQ新木さくらさんは助かりましたね。
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まずは祭王を中心にイメージ 2
・地場アイドルなのでサービスがいいですね。イメージ 1
・神事イメージ 6
・牛車に乗り込む それにしてもカメラマンが多いイメージ 7
・少し緊張が解けてきたようですイメージ 8
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・やはり少し歩くと股関節が痛むので、ここまでで切り上げました。

ナイスが押せません!


バグなのでしょうか?

それともPCの表示が遅いだけ?

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 今日も午前中は草抜き
午後からは、いよいよ?入院に向けて名簿整理

とにかくギリギリ間に合うような時期にならないとスタートしない(笑)

昨年PCのHDDがクラッシュしてデータが全部ぶっ飛んだ
会社のOB会名簿150名・・・こちらは入院前までに往復はがきを印刷し投函
3年前のバックアップから返信のはがきや年賀状・メールなどから更新終了したが、往復はがきを何のソフトで印刷するか考え中。
筆まめを使っていたが、昔購入した筆まめのCDは廃棄してしまっている。
それで昨年の年賀状作成は大混乱、JPの無料ソフトを使ってしのいだが使い勝手が悪い。それに往復はがきが印刷できるのかどうかも疑問。

12時間耐久スイム申し込み(約20名)今月末締め切り
参加申し込みが遅々として集まらずフォローが大変。


火とお呼びした後、空を見上げると
曇り空に浮かぶまんまるお月様が幻想的できれいだった。
スマホで撮ろうと設定を変更しているうちに・・・雲が流れて・・・
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う~ん、ちょっと残念な写真になってしまいました。

帰宅すると宮地嶽神社の秋季大祭「願いかなえ花火」がスタート
家から眺めました。(写真なし)

 入院前に草抜きをして畑を耕し、植え付けまで終わらせなければと、まだ濡れている長男宅の畑の草抜きに着手
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開始後、すぐに驚くべきものを発見した!
ミイラ化したスイカ(笑)
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カラスに食べられないようにと、カゴをかぶせていたので、スイカに気づかず収穫しなかったのだろう。
あ~あ勿体ない!

びっしりと生えた雑草に手を焼き、なかなか作業ははかどらず。

午後からは雨で作業中止。
今日は年に一度の別荘の草刈りとBBQパーティ
(と言っても元上司の別荘ですが^^;)

朝から大雨で天気予報でも止む気配なし!
草刈りが出来なくても車庫でBBQということで現地集合
7名が集まりました。
部屋からの眺め(部屋の2方向は窓、そして140°方向には海が広がる)
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集合後、先輩の奥様が作られたパンと持ち寄った総菜、果物で昼食
そうこうしているうちに雨が止み、なんだか草刈りが出来そうな雰囲気になってきた。
雨が止むはずはないと思いつつも、誠意を見せるために長靴や作業着は持参していた。(他のメンバーも思いは同じ)

半信半疑ながらも草刈りスタート
2時間ほどかけて、一応草刈りは終了(afterの写真)
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天気が良ければ蒼い海原が広がり、夕日が海に沈み、鮮やかな夕焼けが望めるのだが・・・)イメージ 4
積みあがった雑草


その後はBBQで盛り上がりました。

今日は早朝から九大病院へ向かうも大渋滞

あまりに久しぶりの通勤ラッシュだったので、混雑ぶりを忘れていました^^;

到着後は検査ラッシュ、待ち時間がなが~い><
まずは採血イテテテテ
血管は太いので問題はありませんが・・・まずは左手
貯血の時に針が差しやすいように、こちらあけときますね~と言ってました。
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その後、X線・CT・心電図は異常なし
肺機能も問題なしとは言われましたが、FEV1という指標がボーダーだと言われました。
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FCV1というのはいっぱいに吸い込んだ呼気を一気に吐き出すとき、最初の1秒間に何%を吐き出すことができるかという指標だそうです。
肺機能には自信を持っていただけに驚きました。
次回はその辺を気にしながらやってみたいと思います。

検査は問題なく通過し、無事に貯血できる事に なりました。

採血の時に刺すところをあけて頂いていたのに、今度は右手!
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ぶっとい針が刺さっている現場の写真を撮ろうと思っていましたが、5人もの人に囲まれ、腕にはタオルを掛けられ、何度も声を掛けられながらの貯血で、残念ながら記念撮影は断念しました。
貯血後は引き続き塩水注入!
取った血液の半分の量・生理食塩水を200cc注入されました。
その注入の早いこと早いこと、冷たい生理食塩水で腕がスースーしましたよ。

その後は車椅子に乗せられて麻酔科蘇生科との面談
その時に分かったこと・・・主治医が術足を間違えていました><
慌ててその場でデータ修正してました。

今回の手術で左右の足の長さが異なることになるので、右足の手術後、2か月ほどおいて左足も手術することになりそうです。
次回の貯血時にスケジュールを決定することにします。

血液検査結果
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 左肘が随分前から痛い
もう3ヶ月以上になるだろうか?

特に思いつくようなことは無いので、泳ぎ過ぎが原因だろうか?
泳ぐことでけがをすることは無いと思っていたので意外である。

ずっと鈍痛があったが、痛みはそれ程でも無く、一週間ほど
泳ぎを休むと痛みは無くなり、完治したのかな?と泳ぎ始めると
また少し痛みがあるということの繰り返しだった。

しかし、一昨日位から痛みが激しくなり、何もしていなくても
痛烈な痛みが走ることがある。
昨日はシップをして寝て少しは痛みが引いたと思ったが
今日はまたぶり返している。
エアー〇ロンパスは臭いと言われるので、〇キソニンテープで!
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病院にも行って診断してみたいが、明日は九大病院で貯血と検査
のため無理。 肘を見てもらうと5000円とられちゃうのでしょうね。
明後日も抜けられない用事が入ってるし・・・

シーズン終了後にトミージョン手術を受けるか?
それともトミー・ジョン手術を避け、幹細胞治療するか悩み中にひひ

落花生イメージ 1
雑草だらけのサツマ芋畑(笑)イメージ 2
ザクロイメージ 3
白いムクゲイメージ 4
そろそろ畑づくりしないといけません><


 最近、良く目にする「貧困」という言葉
また老後破産なんて言葉も・・・
幸いにして(今のところ)私には無縁だとは思っていますが。

戦後の日本は目覚ましい発展を遂げ
「一億総中流社会」という意識が、長い間日本の常識だった。
自分を中流と意識する人は1958年に7割を超え
60年代半ばには80%、1970年には90%を超えた。

しかしバブル崩壊後、雇用制度が欧米化するに従い
能力・成果主義が普及し終身雇用が崩壊することになった。
非正規雇用も増大し貧富の差が顕著となってきた。

豊かさを知り尽くした人々は「分相応」よりも「人並」に固執し
・・・・・・

若者は豊かさと職を求めて、都会に集中し
地方は高年齢化とともに過疎化が進む

なんだか世知辛い世の中ですね。
情報化が進む今の社会、都会に集中せずとも仕事は
できるはず、何とか地方の活性化を進めてほしいものです。
また貧富の差をなくす施策を推進してほしいものです。




先日、九大箱崎キャンパスで放火・自殺事件が発生した。

九大の法学部を経て大学院へ進学し、博士課程で卒論を提出せず退学となったものが、研究室を長期占有し続け、移転に伴う明け渡し要求をうけ、焼身自殺という結末に至りました。
まじめで卒論を書く能力も申し分ない方だったらしいですが、どこでどう間違ってしまったのでしょうか?
ドイツ語が堪能で専門書の翻訳などの仕事もしていたこともあったそうです。
二か所の非常勤講師を兼任し宅配便や夜間の肉体労働のアルバイトも行っていたという。
研究職として大学に残り、常勤の講師を目指していたのかもしれませんが、結果として非常勤講師は雇止めとなり、住居も失ってしまったのでしょう。
働く気さえあれば、安定して生活できる職がある世の中にして欲しいものです。

私の甥っ子も期間限定の研究職を経て、正式採用後、准教となり熊本大学の准教授となりましたが、限られた採用数の中、幸運だったのかもしれません。




何とかやっていけている様子の次男の店で

別にスッポンのこだわっているわけではありませんが^^;
スッポンだし巻き卵
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ぶれてますがサラダ
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