母を見て思う事 | fuuのブログ

fuuのブログ

 泣いて わめいて 怒って 落ち込んでじたばた!を
  笑える介護にするのが 目標です


 

自分の思い通りにならなかった事で みえない相手との交信がはじまる
そして 自分の悲劇さを 表現するためには まわりに迷惑をかける行動で
自分のさみしさでかわいそうな思いをしてるとアピールする
自分が悪いとはせず かわいそうな存在である事 私や弟が 大変で自分がやらなければいけない事で正当化する

自分のしたい事を 聞いてくれ やさしくしてくれ
一番には お金にまつわる事で 自分をみたしてもらわなければいけないとする
その為には 精神がおかしくなってもかまわないのか
そうなろうとしたのか なってしまったのか
わからないが 今は その通りになってる

おかしな状態で そういった考えを 計画を 行動し 
自分の欲求だけを満たす為に 周りを破滅においやる
精神がやんでいても  考える行動は ずるく計画する

ベランダから落ちた事も 
鞄を 落とした事も
落とした事で 手元からなくなり 
私たちが とりあげる
一文無しで 鞄をもたない事で 
寄生虫のように はなれないわけだ

これが いつまで期限がないので
私には 不安しかない

ほんとうに なにもわからなくなった
痴呆症状になった訳ではない
もってそだった 性格から来る 意地の悪さ
その悪さに弱さと不安恐怖が かさなって
なにかにとりつかれたのかもしれない 

だれもが みんなついてるのだと 言う
弟いわく

いいエネルギーで 発すれば 
自分を支配されることなく
いいオーラをえられる

母は 支配されてしまったのだろう
見えない相手に 話かけるのは 
指示をこうためである
不安をなくしてもらい
健康な体をもてあましてるので
その指示は 的確に動ける