しかし 私には 関係ないのです
が。。
仕事 仕事 だからね
でも こんな路地裏のお店にゃ
梅田のように 人だかりには なりません
とまぁ 地道に お店やっとります
従業員といっても 私と 大ママ(私の母78歳)ですが
かわいこちゃん 目当てに来るお店じゃ~あ~りません

昨日は 昔のお客さんがお二人
祭日なのに やっとるんだと
きはりました
お年は 昔のお客さんやから
老後を満喫してはる年齢です
若いかわいこちゃんが お好きなご様子
いつものように 大ママの 昔自慢が
どんどん自慢を越した話になったのでOo。。( ̄¬ ̄*)
歌をすすめた所
大ママが 私の 歌聞きたいやろって
「瞼の母」
歌う事になりました

ほんなら あの名曲を 昔お客さんの一人が 「豚の母」
って いいよる
おいおい。。 私の事かーーーーーい!
何回も 言うなーーーー
あんた なにいいまんねん(`・ω・´)
それを聞いた 大ママは
なんや 笑っとる
まじで うれしがってた
たいがい 我慢するけど なんか不愉快
瞼の母を 歌うたびに むかつくぞ!!
これからは。。。。。
いい歌なのに。。。