終活・尊厳死を支援 -29ページ目

終活・尊厳死を支援

終活・尊厳死を支援「幸せ終活アドバイザー」として、終活・尊厳死を支援しています。

こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

最近は、インフルエンザやコロナ、そして発熱や喉の違和感を感じている人が、私の周りに多いです。

みなさんは大丈夫ですか?ご自愛くださいね(^^)



最近母は、健康教室や体力測定会、そしてあらゆる講話を聴きに足を運んでいます。



10月は「体育の日」があるので、特に健康に意識が向かいやすいのかもしれませんね。

そういえば、カレンダーを確認すると、今は「スポーツの日」と言われているんですね。



「勉強になったわー♪」と、帰ってきました。

資料を見せてもらうと、なかなか面白い情報が載っていました。

いろいろ質問しましたが、全部覚えているわけではなさそうです(^^)

おそらく、キーワードは「バランス良く」ですねきっと♪



65歳以上が対象の学びの場だったので、65歳以上の目標体重の表をもらって帰ってきました。

みなさんはどうですか?(^^)



そして、元気な体づくりのためのチェックシートももらって来ていました。

「大切な人たちと、できることから取り組んでみてくださいね」と、言われたそうです。

というわけで、大切なみなさんと情報共有♪

両親を見ていると、札幌はお年寄りに優しい街ですよね(^^)

私の事務所でも、素敵に年を重ねた方々との交流を大切にしています。

おひとりで悩んでいませんか?

後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」

こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

札幌も、ものすごく寒くなりましたね。

昨日の帰りは本当に寒かったです、みなさんも風邪をひかないように気をつけてくださいね(^^)



私は昨日は、時計台ホールにハンドフルートを聴きに行ってきました♪



数年前にテレビで見て、手が笛になるなんてはじめて見たときは衝撃を受けました!

それからは、ずっとずっとYouTubeで聴いていたハンドフルート。

私は、毎日毎日半身浴しながら練習していました。

音が鳴るまでにものすごく時間がかかって、何度もあきらめそうになりましたが、どうしても吹けるようになりたくて、とことん練習しました。

金管楽器経験者の私は、つい唇を振動させてしまって、逆におならのようないかにもマウスピースの音のようになってしまって、本当に苦労しました。

でも、もちまえの探求心と、もともと楽器マニアの私は、やっぱりあきらめられなくて研究しました(^^)

解決策って、ふとした瞬間に訪れるんですよね。意外にも、力を抜くと音ができました。

隙間を作ってはいけないと思って、必要以上に力を入れてしまっていたんですね、何事もほどほどが一番。

やっと、音程なども変えられるようになって、いつかみなさんに聴いていただけるような音を出したいと思って、今も日々練習に励んでいます。

それが今回、札幌で生で聴けると知って、さっそく申し込みました。

本当に、とにかく最高でした♪



演奏して下さった森光弘さんや高山大知さんは、「引きこもりだった」「暗い子だった」「変わった子だった」と、ご自身のことをおっしゃっていましたが、素晴らしい演奏で感動を与えていただきました。

時計台の鐘の音に合わせた曲
フクロウの声など
時計台ホールならではの工夫がなされていて、おもいっきり楽しませていただきました。

楽しみにしていた二重奏も堪能できて、本当に幸せなひと時でした♪

ホール全体がやわらかで優しい空間になって、時計台ホールも気のせいか喜んでいたような(^^)



マイクを通さず、生の音色も聴かせていただけました。個人的には、生の音の方が優しい音で、そしてあったかくて好きでした♪

ハンドフルートの音色は、時計台の雰囲気にピッタリですね(^^)

好きなことにトコトンのめりこむ、これって才能ですよね。そしてそれがいつか人々を幸せにする♪

今回、このような機会をくださった方々、ありがとうございました。

そして、ご一緒してくださったOさんありがとうございました、感想を言い合って感動を共有できたこと嬉しく思います(^^)



私の事務所では、「尊厳死」や「終活」などのセミナー講師で呼んでいただいたときには、民族楽器やカスタネットなど、素朴な楽器で音楽セラピーも楽しんでいただいております(^^)

いずれ、口笛やハンドフルート(手笛)なども加えられたらいいなと思って、日々練習しています。

楽しみにお待ちいただけると嬉しいです♪

お仕事の中にも、マニアックなものを取り入れて、お客さんと一緒に楽しんでしまうのが私の事務所の特徴です。

音楽セラピーなどの詳細は、ホームページに掲載しております。



こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

世の中では、「終活」という言葉を、よく目に入るようになりましたよね?

でも、中には「自分は子供の世話にはならないから、話し合いや準備なんて必要ない」または、「自分が死んだあとのことなんて関係ない」「ウチには財産なんてない」「そのうちやらなきゃいけないと思っているけど」

このようにおっしゃる方々が、非常に多いです。

しかし、エンディングノートや遺言書があると。遺されたご家族が助かるケースがとても多いです。

でも、エンディングノートや遺言書を残してくれる親御さんの方が少ないかもしれませんね。

というわけで、「親が終活をしてくれない、だけどいざというとき困りたくない」

こういう方々必見(^^)



親のつぶやきをメモる。

「この支払って、〇〇銀行なんだよね」
「税金は〇〇」
「あそこのあの駐車場は〇〇」
「こういう葬儀っていいなあ」

こういうつぶやきをすべてメモしていて、親御さんが亡くなったとき無事に手続きを進められたケースも実際にはあります。

財産や相続人数、さらに生き方によっては「準備をしておくと安心です」と、ついつい私たち専門家は言ってしまいそうになります。

なぜなら、長い期間苦労しているご家族をたくさん見てきたからです。

でも、工夫次第ではたしかに何とでもなるんですよね(^^)

あなたのご家庭はどんな感じですか?しっかりと準備してくれている親御さんですか?

もしそうでないのなら、ご自分で準備しておくために耳をダンボにして、そしてアンテナをしっかり立ててシグナルを受けとるという方法もあります。

他にも、葬儀屋さんで働いていた経験や、お姑さんで経験していたからこそ、その経験を活かしご両親のときにはスムーズに手続きを進めることができた方々もいらっしゃいます。

私の立場では、本当は大きな声では言えませんが「なんとかなる」。

こういうことも、実際はありますね(^^)

私の事務所では、尊厳死や終活に関するご相談をお受けしております。

積極的に遺言書の作成を勧めたりしないのが、私の事務所の特徴かもしれません。書類作成だけではなく、安心してお気軽にご相談ください。


後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」