1973年11月27日。神奈川県出身。
テレビドラマ「3年B組金八先生III」でデビュー。
映画好きの父親に半ば強制された為に俳優となる。
俳優として基本的に映画にしか出演しないのは
本人が出した俳優になる最低条件。
同時に父親への抵抗でもある。
ただし本人の意思により、その限りではない。
代表作:鮫肌男と桃尻女(石井克人監督)
「バタアシ金魚」で銀幕デビューした後。無名の若手監督の映画に多数出演。
インディーズ系の先駆け的俳優として注目されます。
若手監督達が名を広めると共に本人も評価を高めていきます。
1990年代後半以降頃。日本映画が国際映画祭に挑戦し始めると共に
常連となっていき。国際的にも注目されはじめます。
日本であれだけアナーキーな役が似合う人は他に見当たらないと思います。
あの存在感はどうすれば出せるのでしょうか?
祖父がインディアンですから。
純血日本人にはムリな話かもしれないですね。
永瀬正敏
と組む作品は無条件で美しいです。
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