どうも、ヨッシーです。

 

ナンパの『声かけ』について
お話します。

 

「どういうフレーズが良いの?」
「なんて声をかければ良いの?」

 

と思った事がないでしょうか?

 

私はこれは思った事があります。

 

ナンパで声をかけるのはどんな
フレーズが良いのかな?と真剣に
考えた事があります。

 

この答えは決まってます。

 

結論から言えば、

 

『何でもOK!』

 

というのが答えになります。

 

「こんにちは!」

 

という挨拶でも、

 

「すいません、僕怪しい者なんですけど」

 

という自虐に近い笑わせるフレーズ
でもOKなのです。

 

ちなみに私はこのフレーズは良く
使っていました。

 

声かけのフレーズに関しては悩む
かもしれませんが、そもそも論として
ナンパ目的で声をかけているので、
ハッキリ言って相手が気付けば何でも
OKなのです。

 

「すいません」

 

という単純なセリフでも良いのです。

 

なぜなら声かけだけで成功が決まる
訳ではないからです。

 

いくら最初に好反応が取れても
ダメな場合はあります。

 

声かけはあくまで『点』です。

 

声をかける⇨会話する⇨笑わせる⇨
連れ出しのオファーをする⇨断られる⇨
会話する⇨笑わせる⇨連絡先交換を
オファーする⇨連絡先交換OK

 

などの『流れ』がある訳です。

 

流れというのは『線』です。

 

声かけは線の一部分なのでそこだけを
追い求めてても難しいというのは
理解できるはずです。

 

なので、声かけの部分は相手に自分の
存在を知らせれば目的達成です。

 

さらに欲を言えば『笑わせる』事が
できればさらに良いです。

 

最初に笑わせる事ができれば
相手の心が開きやすくなります。

 

何より声をかけた側が精神的に
かなり楽になります。

 

これはどこかのブログの記事で
フレーズとして紹介されていたのですが、

 

「すいません、世界で一番美人だと
思ったので声かけました」

 

誰のブログかは忘れましたが
こんなフレーズを使ってる人も
いるみたいです。

 

これも『最初に笑いを取る』というのを
目指すのであれば良いフレーズだと
思います。

 

 

今回はこの声かけのセリフについて
お話しました。

 

また次回を楽しみにして頂けると
嬉しく思います。

 

ヨッシー

地方ナンパ師のヨッシーです。

 

地面落としてお菓子を3秒以内に
食べれば大丈夫!

 

みたいな事をやった事ありませんか?

 

私は今でもついポトッと落とした
お菓子をとっさに拾い上げて
バクッと食べます。

 

「ヨッシーさん、それがどうかしたんですか?
だから何なんですか?」

 

というような質問があると思いますので
ここから本題に入ります。

 

実は、この3秒ルールですが
ナンパにも存在しています。

 

『ナンパの3秒ルール』

 

というものが存在しているのです。

これはネットで検索しても
発信してる人がいると思います。

 

有名です。

 

ナンパにおいての3秒ルールは
女性を目撃したら3秒以内に
声をかけろ、というルールです。

 

その理由としては、3秒以内に声を
かけないと心理的なブレーキで
声をかける事が出来ないからです。

 

ナンパの経験がある人は理解
できると思いますが、声をかけるのは
思ったより難しいです。

 

実は私も苦手です。。

 

そもそも女性というよりも
他人に声をかける事自体が苦手です。

 

こういう人は結構いるのでは
ないでしょうか?

 

数年前からナンパ活動を中止して
いるので今はこれをかなり意識しないと
全然声をかけれない予感がします。。

 

ナンパにおいての3秒ルールは声をかけて
次にまた3秒以内に別の女性に
声をかける事が重要になります。

 

理由としては『脳が麻痺』するからです。

 

女性に声をかける⇨断られる⇨3秒以内に次の
女性に声をかける⇨断られる⇨3秒以内に
次の女性に声をかける…

 

というのを繰り返す事で脳が麻痺
するのです。

 

次々に早めに声をかける事で数をこなして
経験値が上がっていきます。

 

しかし、これとは逆で、

 

女性に声をかける⇨次のターゲットを見つける
ために1分経過⇨ターゲットを発見⇨なかなか一歩が
出ない⇨結局見送る事に…

 

というように行動が鈍ります。

 

実際にやってみると分かります。

 

間隔を空けると一歩が出ずらくなると
思います。

 

でも、できるだけ間隔を詰める事で
フルボッコ状態になりダメージを受ける
感覚が段々なくなります。

 

よく言われれるのがボクシングなどで
ひたすら殴られ続けると感覚が無くなる
という現象と似ています。

 

ナンパにおいては声をかけまくる事で
ダメージの感覚を無くす事が可能です。

 

今回はナンパの3秒ルールという事に
ついてお話しました。

 

また次回も読んで頂けると嬉しく思います。

ありがとうございました。

 

ヨッシー

 

 

地方専門のナンパ師のヨッシーです。

 

今回は滋賀県の田舎に住んでいながら
ピチピチ20代の女の子と仲良く
話せる場所を紹介します。

 

この場所はナンパの練習にもなります。

 

全国どこでもあります。

 

「無視されるのが怖い」

という恐怖はあると思いますが
無視される確率が『0%』になります。

 

私の経験上だとほぼ100%で
会話できます。

 

うまくやれば連絡先を聞いて
デートも可能です。

 

そんな素晴らしい場所です。

 

で、その場所は…

 

『大学のキャンパス内』

 

です。

 

大学の敷地内という事です。

 

この場所で女の子に声をかければ
必ず足を止めて話を聞いてくれます。

 

ピタッと足を止めます。

 

ゲットできるかどうかは置いといて
会話までは成立できます。

 

「え〜、100%ゲットできると
期待しちゃいました。。
話を聞いてくれるだけですか、
ガッカリです…」

 

もし、そう思われたならすいません。

 

100%お持ち帰りできる場所…

 

私は知りませんのでもし知っていたら
教えて下さい。。

 

話を戻します。

 

「会話まで100%成立できる」

 

これはナンパにおいて大きいです。

 

試しにナンパのメッカと呼ばれる
渋谷で声をかけてみて下さい。

 

ガン無視は当たり前です。

 

私はガン無視されました。

 

何度もガン無視されたらさすがに
自信をなくして凹みます。

 

シカト=当然

 

これってすごいですよね。。

 

人間として認識されていないと
感じてしまいます。

 

今回はオススメのナンパ場所で
大学のキャンパスとお伝えしました。

 

また具体的な方法はお話したいと
思いますが今回はこれで終わります。

 

ありがとうございました。

 

ヨッシー