どうも、ヨッシーです。
私は声をかけたら逃げます。
自分から女性にアプローチしたにも
関わらず逃げます。
「さようなら」
と告げるのです。
「自分で声をかけたのに自分から逃げる?
何でそんな事するでしょうか?」
はい、これには理由があります。
それは『練習』だからです。
まずは声をかけるという高いハードルが
あるので、最初はそのハードルさえ
越えればOKだと思っています。
例えば、こんな練習をします。
私:「お疲れ様です」
女:「はい」
私:「すごい美人ですね。じゃあ、さようなら」
(ここで女の前から立ち去ります)
…
以上です。
これでOKです。
声をかけても会話を続けたり
笑わせたりは一切しません。
まずはここまでをゴールと設定して
練習します。
「でも、ヨッシーさん。それって女から
したら「何なの?」ってなにませんか?
変な人だなって思われたりしないですか?」
そうですね。
100%変人と思われるでしょうね。
でも、いいのです。
そもそも論として街で知らない女性に
声をかける段階で常識的な行為では
ないのです。
ナンパ行為自体が非常識な行為だと
私は思っています。
なので、そもそもナンパ行為自体が
何なの?って感じだと思うのです。
この練習ですが、初期の段階は
オススメします。
最初はこれをひたすら繰り返して
脳を麻痺させる事を目指して
欲しいのです。
そして脳は麻痺状態になったら
会話すれば良いのです。
脳が麻痺状態になれば声かけの
躊躇がなくなり会話も続きやすく
なります。
また機会があれば音声を撮って
声かけ練習シーンを公開できれば
と思っています。
今回もありがとうございました。
ヨッシー