マタタビ ( 木天蓼「もくてんりょう」 )

遠くの山間に、雪がつもってるかのような木色^^

近づくと・・・それでもサギの糞かなぁ~程度に見え

えーーーーっ、同じ木から緑葉 と 白葉@@/

その枝を持ち上げると、 可愛いつぼみが並んでた♪・・・ここまではPHOTO BY MAKI
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こんな花が咲くようです。。。(辞書画像引用) ビョウヤナギの白みたいな花姿ですね
マタタビ・・・岡山では、ここ南部には無く中部から県北に自生する 落葉ツル性植物です
ツルといっても立派に立ち木としてたってましたが・・・・
ドングリ形と、こぶ形の二種類の実がなる・・・・粉にしてニャンコに。
根っこは、ツルその物の形で・・・・マタタビ酒に使用。
ツルといっても立派に立ち木としてたってましたが・・・・
ドングリ形と、こぶ形の二種類の実がなる・・・・粉にしてニャンコに。
根っこは、ツルその物の形で・・・・マタタビ酒に使用。
昔の旅人は、熟した甘い実をたべて再び旅を続けていたという話から。。又旅???
と呼んだらしい~
若い木・春先の木には白葉は見られない!! 何で白くなるのかなぁ~(不思議)- ・・・葉の色素が抜けることによって虫を呼ぶことも考えられてるらしい????
