このブログを始めて、お国言葉の持つ力に気付かされ、普段の生活では感じえ

ない故郷への思いが沸きい出る。

現在までに五回は引越し、その度に取り巻く環境や言葉に触れて自分なりに

早く溶け込もうと本来の自分を押し殺していたような気がしてきた

行く先々の地で「何処の人」と、よく聞かれるやっぱり同じ言葉を話していて

もイントネーションがゴチャ ゴチャに混じってるんでしょうでも

それはそれで楽しい引越し経験でした


日本を外から見ている方からコメントで、「方言は美しい 何処へいっても

貴方は貴方 そんなに飾らないでいいんだよ」そう投げかけられた気がして

涙がポロリ(T T) アルコールのせいだけでは無かった気がする

田舎の母は、パソコン恐ろしかーと言うなぜなら、良からぬ事件 事故などを

耳にするからでしょうね (教えられる素敵な出会いもあると母に伝えたい)

何もかもが初心者で戸惑って綴っていますが、一つの楽しみになっています。 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今朝の一コマ  パソコンに向う私
 私 「梅雨ならではの蒸し暑さだね」
相方 「うん、暑いよな」
 私 「なんで私って、顔ばっかり汗かくのかなぁ」
相方 「得なんちゃう、何でも一生懸命やってるように見えて」
私 「女優って、身体汗かいても、顔にはかかないっていうよね すごいね」
相方 小さな声で・・「女優ちゃうもん」  
振り返ると満面の笑顔どういう意味!? 出掛けのコーヒーは無しでした。