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シュウ君とギャグ日の天国組だよ!
なんか、またギャグ日にはまってきたんだ!!なぜだか知らないけどね(´・ω・`)
あ。女装してたり、画像が薄かったりするから気を付けてねーバランスも悪いよ(*´∀`)
拡大して見ることをお勧めしまーす
(`・ω・´)<絶対そうした方がいいと思うよ
明日坂プ行くけど不安すぎるェ・・・
ブログネタ:一人称、何?
参加中
アンク「ちゃお!お久しぶりですアンクです!この頃ペンタブで絵を描くのがめんどくさくなっているので全然更新してませんでした・・・。今回は1人称何?っていう質問なんですよー。私は『うち』か『俺』で家では名前呼びですかね?まあ、そんな感じでインタビューしていこうと思っているんですが・・・。あ、みーつけた!おーいそこのお2人さーん待って―」
南沢「あ?」
倉間「もしかしてあれって・・・」
アンク「お久!2人とも元気?」
倉間「やっぱりあんたか」
アンク「やっぱりあんただよ!さっそく質問に答えてもらおうかぁ!!」
南沢「なんでそんなにやる気なんだようるさ・・・ごめんなさい、しゃもじで叩かないで地味に痛い」
アンク「はい、そんで今回は1人称何って質問なんだけど倉間君は1人称何ですか?」
倉間「『俺』に決まってんだろ」
アンク「えー、名前呼びとかしないの?つまんねー」
倉間「つまんね―じゃねぇだろ!?」
アンク「南沢さんは?(期待の目)」
南沢「そんな目されても・・・そりゃ、『俺』だろ」
アンク「おわびとして、猫なで声でもやれこの裏切り者」
南沢「なぜに!?そして顔が怖い!!」
倉間「南沢さんやってくださいよ。この前みたいに☆」
南沢「ふざけんな!お前のせいでお婿に行けなくなっちまったんだよ畜生!!」
倉間「(嫁という形で)俺がもらってあげますからしてくださいよ南沢さん!」
アンク「そうだ、倉南万歳早くやれ!」
南沢「こいつら頭おかしいだろ!?」
アンク「じゃあ、ネコ耳付けるだけでいいから!2月22日過ぎたけど!!倉間君行け!!」
倉間「よっしゃあ!」
南沢「えっちょっキャアアアアアアアアァァァァァァ」
アンク「・・・南沢さん似合ってますよ、ふふっw」
倉間「本当ですよマジで似合ってますよ////////ハァハァ」
南沢「もうやだ・・・・ちょっお前何写メ撮ってんだよ!?」
アンク「今度やつめとかに見せる」
南沢「やめてくれえええ!!」
アンク「写メも撮ったことだし、もう疲れたんで終わろうかな。じゃあ、みんなまたね!バイバーイ☆」
倉間「アンク、その写メくれ」
アンク「ああ、うん。じゃあ、ケータイ出して―・・・・・・」
ありがとうございました\(^∇^)/
ぷぎゃあ^p^友達にあげるために書いたのにバランスが死んだよ\(^o^)/
そして、青いジャージの手は白竜だよ。
ちなみに、けいおんのあずにゃんのトレスだよん(`・ω・´)キリッ
またいろいろ変えてるけどね!!
うー、チョコのお返ししなあかんわなぁ・・・?くれた人に失礼やもんな・・はっきり言うとめんどくさいんやけど(´・ω・`)
まあ、いいわ。がんばろかな!ということで、私がお返しに渡すチョコレートはあんまり期待せんどいてください!どんなことになるかわかりゃーせんので。ホワイトデーにお返しするつもりです―(*´∀`)そんじゃ、よろしくお願いしますわー
天馬「お返しするつもりなかったの?最初。ていうか、なんでこんなしゃべり方なの??バカなの?死ぬの????」
アンク「なんかこういうのしてみたくてさあー・・・まあ、確かに最初はお返しするつもりはなかったね!お返しするか迷ってた!!」
信助「その時点で友達失格じゃないかな!!」
アンク「へっ、嫌われたんならそれでいいんだ・・・俺は1人で生きていくよ・・・」
天馬「信助、アンクが沈んじゃったよ。どうする?」
信助「んっとー、うん。アンクそんなに沈むな!強く生きろ!!」
アンク「フラットかお前は・・・」
天馬「アンク、ごめん。なんか疲れた!ということで帰っていい?」
アンク「あー・・・うん。じゃあ、この辺で終わろうか。」
信助「ていうか、アンク白シュウ書かなきゃいけないんじゃ・・・」
アンク「信助君ちょっと黙ろうか?」
(´・ω・`)ノ<ばいばいきーん
ブログネタ:目覚めいい? 参加中
アンク「ちわっす!アンクだよー。今回はゴットエデンに来てまーす!じゃあ、さっそくインタビュー・・・!?な、なにこの茶色い物体・・・チョコ・・・・・・・?」
白竜「・・・・・誰だお前」
アンク「あ、なんだ白竜か。ということはシュウ君もこの近くにいるってことかぁ。毎度大変ですねェ白竜さんも~」
白竜「だから誰だよお前。やつめと同じ分類の奴か」
アンク「大丈夫だあそこまで変態ではない」
白竜「そうか。ならよかった」
シュウ「おーい!白竜ーー・・・あなた誰?」
アンク「やつめのお友達のアンクです。こんちわー」
シュウ「へー・・・あ!アンクさんチョコケーキ食べない?新しくカイに教えてもらったんだけどー」
アンク「食べる食べる!」
白竜「(こいつも投げつけられるんじゃ?)」
シュウ「はいどうぞー」
アンク「わーい!いただきまーす」
白竜「差別!!」
シュウ「え?何が差別なの??」
白竜「だってそうだろ!なんで俺には投げつけるのにこいつには普通に渡してんだよ!?」
シュウ「えー、アンクさんには何もされてないもーん」
白竜「俺だって何もしてねぇよ!?」
アンク「・・・あ、ケーキに夢中でインタビューすんの忘れてた。それじゃあ、2人とも質問でーす」
シュウ「はーい、なんですか~」
アンク「目覚めはいい方ですかー?」
シュウ「僕はいいよ!しかも、寝なくても全然平気だしね!」
白竜「俺は良くないな・・・。大体起きた後はボ~っとしてるしな」
アンク「その気持ちわかるよー。私なんて目覚ましなってもなり始めた瞬間に電源をにオフするからほとんど意味ないんだよねー」
白竜「本当に意味ないな」
シュウ「あ!そろそろ帰らなきゃいけないっぽいから終わりにしてもらってもいい?」
アンク「そうですか。じゃあ、この辺で終わろうかな!シュウ君またねーケーキおいしかったよー!!」
シュウ「ばいばーい」
白竜「いや、シュウ。ひきずるな!ちゃんと歩けるから!!ちょっ痛い痛い痛い痛いってマジ痛いから!!」
アンク「それではまた次回お会いしましょう。まったねー☆」
P.S.
白シュウ書ける気がしねぇよおおおぉぉぉぉぉおおおおお゜*。(*´Д`)。*°
なんかやつめさんが「カイ君描け!」みたいなことを言ってたので描いてみたよ(*´∀`)
でも初描きだから変だよ!まあ・・・・許してちょ☆
へっ・・・・。見事なks絵だぜ・・・・・・・(´・ω・`)<やつめさんごめんなさい
白竜「もっとやさしく渡してください・・・(泣)」
シュウ「じゃあどうやって渡せばいいの?」
白竜「ぶん投げるんじゃなくて普通に渡してくれよ」
シュウ「なんかさ、それじゃしっくりこないんだよねー?カイに言われたんだけど僕ってドSなんだって!でもドSってなんなの?」
白竜「俺に聞くな・・・」
シュウ「?」
よし、次はブログネタでも使って会話文書こうかなぁ!!












