ブログネタ:チョコボールは、キャラメル、ピーナッツ、いちごどれがいい?
参加中
注意
腐向け。(倉南)
みごとにgdgd。
へたくそだけど怒らないでね☆
良ければどうぞ↓
アンク「ちわっす!アンクですー。今回は南沢さんにお話をお聞きしたいと思います!ちなみに、私はいちご派です!というか、全部好きです。じゃあ、さっそくインタビューしてみようと思いまーす。」
南沢「ごめん。その前にずっと気になってたんだけど手に握ってるそれはなんだ?マイクじゃないよな?」
アンク「おぉ、さすがは中学3年生!天馬君がきずかなかったところにきずきましたね!これは私の家で愛用されているお魚しゃもじです!」
南沢「あ、そう・・・」
アンク「私もインタビューの前に聞きたいことがあるんですがいいでしょうか?」
南沢「おう。なんだ?」
アンク「その背中についてるのは何ですか?」
南沢「え?なんかついてるか?」
倉間「そのなにかとは南沢さんの恋人の倉間のことですよ!!」
南沢「は!?お前いたの?ていうか、すみません。俺こいつの恋人でもなんでもないんで。本当に違いますんで。」
アンク「そうですか!ラブラブですね2人とも!!」
倉間「そうでしょう!ラブラブでしょう!!」
南沢「いやだからちがうっt」
アンク「じゃあインタビューの方始めちゃおうっかな!倉間さんはチョコボールはキャラメルかピーナッツ、いちごのどれが好きですかー?」
倉間「南沢さんが好きです!!」
アンク「うーん、日本語わからないのかなぁ?チョコボールはキャラメルかピーナッツ、いちごのどれがいいって質問なんだけどー」
倉間「じゃあ、キャラメル。」
アンク「(見事にお子ちゃまだなぁ^^口から出てくる言葉は別として)
南沢さんはどれがいいですか?」
南沢「俺はピーナッツかな。あれが1番いい」
アンク「大人ですねー。私の母親もピーナッツが好きと言ってました!じゃあ、倉間さん。南沢さんのことどれくらい好きですか?」
倉間「『放送禁止用語』したいくらい好きです////ハァハァ」
南沢「はいっ!?何こいつ怖い!離して!!」
アンク「南沢さん大丈夫ですか?」
南沢「いや大丈夫じゃねえよ、助けろよ!?こいつこんなに力あったk・・・やめろ!顔をこすりつけるな!!」
アンク「いいぞ倉間もっとやれ!!」
南沢「味方じゃないのかよ!お願いだから助けて!」
倉間「ふふふふふふふ、南沢さん俺んち来ませんかぁ?今日親いないんですよ。まぁ、拒否権はないですけどね♪」
南沢「い、いやだぁぁぁぁ!行きたくない!離してくれええぇぇぇええぇぇぇ!!・・・・・・」
アンク「南沢さんドンマーーイ!!ふふふ♪それじゃあ、ここらへんで終わろうと思います!それではまた次回お会いしましょう。まったね~☆」
P.S.
母さんにこの質問したら「ピーナッツがいいなぁ。あと、ピーナッツが大人っぽくてキャラメルはこどもっぽいんじゃないかなぁ?」って言ってたのでこのネタにしましたw楽しかったでーす\(^∇^)/
あと、南沢さんが背中に倉間がいることにきずかなかったのは日常茶飯事だからだと思います (´◉ ౪ ◉)ドヤァ
アンク「いやっはああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
剣城「なんだっ!?」
天馬「ちょっと!俺と剣城のいちゃいちゃタイムを邪魔しないでよ!!」
剣城「いや、いちゃいちゃしてた覚えはねえけど!?」
信助「(黙れリア充ども・・・)アンクどうしたの?」
アンク「ネタがないんだ・・・倉南のネタがないんだあああああああああああああ!!!」
天馬「叫ばないでよ、鼓膜やぶれる」
アンク「ごめんなさい・・・。」
剣城「それで?なんでそんなに必死なんだよ?」
アンク「い、いやだってなんかやつめさん全裸待機するとかコメ書いてあったしあんまり待たせると残念なことになりそうだし私はなんか落書きばっかりしてるしうわあああああああ」
信助「とにかく!『せっかくコメしてくれたのに倉南のネタが浮かばないどうしよう』ってことだね?」
アンク「そういうことです」
天馬「じゃあ、そのやつめのブログネタのやつまたパクって書いたらいいじゃん?」
アンク「そうか・・・その手がありましたね・・・!じゃあ今回は落書きのせて終わろうかな。いいブログネタないか探してきまーす。バッハハーイ」
信助「ということで、アンクのksな落書きをどうぞ!じゃあね!!」
バレンタインネタのような何か↓
シュウ「え?いいよ。ちょっと待ってねー」
白竜「おう!・・・まさかくれるとは思わなかった!」
白竜「っ!?」
みたいなイメージで描いたよ(´・ω・`)
注意
腐向け。
みごとにgdgd。
へたくそだけど怒らないでね☆
良ければどうぞ↓
天馬「つぅるぎいいぃぃぃぃぃぃ!!」
剣城「ぐあっ!?急に抱きついてくんなよこの変態!!」
天馬「剣城は誰にチョコあげるの!?ねぇ、誰にあげるのおぉぉぉ!!」
剣城「なんでお前にそんなこと言わなきゃなんねえんだよ!離せって!」
天馬「・・・離れるから誰にあげるか教えて?」
剣城「わかったから離せって・・く、苦しい・・・」
天馬「はい。離したよ!で、誰にあげるの?」
剣城「へん、教えると思ったか?誰が教えるかっつーの!」
天馬「あ、逃げた。待ってぇえぇそよかぜステップ!」
剣城「は!?そよかぜステップとかずりぃぞ!?うわっ!」
天馬「ふふふふふ、つっかまっえた♡」
剣城「うぇえ、きもちわりぃな離せって!抱きつくな!」
天馬「むー、言わないならぁ、こうしちゃうぞ☆」
剣城「んなっ!?どこさわってんだてめぇぇぇぇぇ!!/////////」
天馬「・・・言う気になった?」
剣城「いっ言う!言うからやめろ!///////」
天馬「オッケー!今度は逃げないように抱きついとくからね!」
剣城「あー、マジないわお前。重いし暑い・・・」
天馬「じゃあ、早く言ってよ」
剣城「・・・・・・・だよ」
天馬「え?聞こえなかったからもう一回言って?」
剣城「・・・・・お前だよバーカ!!!///////ちくしょう!もう言ったろ、離せ!」
天馬「やっぱりー?剣城信じてたよー!楽しみにしてるね!!」
剣城「うん、お前の喜びはわかったから離してくれ」
天馬「えー?剣城のにおいもっとかいでたいからやだー」
剣城「あ゛ぁ、調子のりやがって・・・やっぱ言わなきゃよかった・・・・」
天馬「くんかくんか////ハアハア」
剣城「やめろ気持ち悪い。デスソード打ち込まれたいか」
天馬「ごめんなさい」
あとがきー(*´∀`)
アンク「こんな感じでいいかな天馬君?」
天馬「最後がちょっと気に食わないけどいいよ!」
アンク「ハハハ、ごめんなさいねぇ。オチが見つからなかったんだよ」
天馬「いいんだよ別に。剣城にくんかくんかできただけでもうれしいんだからさ!!」
アンク「それにしても天馬君。君は私とやつめさんとの接し方の違いがひどいんじゃない?」
天馬「え?そうかな。でも、アンクはすぐに天京かいてくれたからいいんだよ」
アンク「・・・。あぁ、やつめさーん。今度南倉南は無理だけど倉南なら書く気が出てきたんで良かったら見てねー」
天馬「ていうか、剣城と信助はいないの?」
アンク「力尽きたんで今回は呼んでないよ」
天馬「ふーん」
アンク「疲れたんで終わりたいと思いまーす!天馬君次回予告して―」
天馬「わかったー。次回はたぶん倉南!もしかしたらあとがきに南沢さんが出るかも、アンクの気分次第だと思うけどね!」
アンク「以上アンクと天馬のあとがきコーナーでしたー!まったね~☆」
P.S.
私っていっつも同じような終わり方しかしてないよね?
まぁ、ネタがないからだけどさ!
今回はブログネタに参加という形ではないので(めんどくさかったから)そこらへんはスルーしてね(*´∀`)
注意
腐向け。
みごとにgdgd。
へたくそだけど怒らないでね☆
良ければどうぞ↓
アンク「はーい!アンクでございまーす。なんか、私のリア友のやつめさんがやっていたので私も勢いでやることにしました!ちなみに私は先に食べる派です。あんまりこだわってないけど!今回は天馬さんにお話をお聞きしたいと思います!」
天馬「・・・なんでリポーター風なの?」
アンク「やってみたかったんだよ。ところで、天馬さんはどっちなんですか?」
天馬「え?先も後もないよ。だって俺の好物は剣城だm「真面目に答えてください」だから、先も後もn「黙れ」ひどいよ!真面目に答えてるのに!!」
アンク「警察呼ぶぞ」
天馬「やめて!」
アンク「じゃあ、真面目に答えてね☆」
天馬「むぅ、そんなんだからドSって言われるんだよ・・・」
アンク「なんか言った?」
天馬「いいえ別に」
アンク「それでどっちなの?」
天馬「うーん、後に食べるかなぁ?どっちかっていうと俺なんでも一緒に食べるからそんなに先とか後とかないんだよねー」
アンク「なるほど、じゃあ私と同じですね!でも、天馬さんと一緒だというとなぜかいやな気持ちになります!それは天馬さんが変態だからですね!!」
天馬「な!?失礼だなぁ、信助よんでぶっとびジャンプでもかましてもらおうか?」
アンク「マジですか。それじゃあ、ひどいことにならないうちに終わっときます。それではまたお会いしましょう!またね!」
注意
ただのアンクとキャラの雑談。←最後らへんになるまできずかなかった(次回からはあとがきのみで雑談。たぶん。)
腐向け。(今回はcp名しか出てこないけど)
みごとにgdgd。
ギャグ中心。
初めてなのでヘタでも怒らないでね☆
良ければどうぞ↓
アンク「こんちわ!アンクだよ☆えっと、タイトルの通り会話文書くことにしたんですけど、うん、まあ、私こういうの書いたことないから全然わかんn・・・・・あの、さっきから視線を感じるんですが誰でございましょうか。私はいま一生懸命言い訳しているのに・・・」
??「はっきり言うが、言い訳って言ってる時点でダメなんじゃねーの?やめたら?」
アンク「・・・んーと、その声はおチビさんの倉間君ですね、わかります。」
倉間「チビ言うなこのやろう!おっと、皆さんこんにちは。どうも倉間です。なぜかこの頃アンクに描かれまくってて困ってます」
アンク「え、いいじゃん別に。減るもんじゃ無しー」
倉間「そういう問題じゃないと思います!」
アンク「うるさいなぁ、そんなの私の勝手だろ。あ、言うの忘れてたけど私しゃべり方とかわかんないからテキトーだよ。そこんとこよろしく☆」
倉間「あのさぁ、気になったんだがなんで俺しか出てきてないの?」
アンク「えー?なんでだろーねー(棒読み)」
倉間「・・・お前めんどくさくて登場させないんだろ。絶対そうだろ。いいから誰か呼べ!このksが!」
アンク「えっ、ちょっ、やめて!呼んでくるから殴らないで!!いってきますーーーー!!」
◇◇5分後◇◇
アンク「おーい!よんできたぞー!」
倉間「やっときた・・あ?」
天馬「ちわーっす」
信助「しわーっす」
剣城「もうお前ら黙れ」
倉間「・・・なにこのメンバー!?」
アンク「は?何か問題でも?」
倉間「何か問題でも?じゃねーよ!なんで1年が3人で2年が1人なんだよ!?」
アンク「なんか、セリフ書きやすそうだったからさ」
倉間「ひでぇ!!」
天馬「ねえ、アンク。天京かいてくれるんだよね?じゃなきゃ俺帰るよ?」
剣城「ちょっと待て!?聞いてねェぞそんな話!!」
アンク「ふふふふふ、天馬君その話は後でじっくり話そうね☆」
天馬「わーい☆」
信助「よかったね天馬!」
剣城「俺はぜんぜんよくない!!」
アンク「ていうか、今きずいたんだけど倉間っちいなくね?」
信助「倉間先輩なら、もう疲れた帰るって言って行っちゃったよ!」
アンク「そっかー、つっこみに疲れたかなー・・・なんか悪いことした気がするけどまあいっか!」
天馬「アンクって何気にひどいよね」
アンク「そうかなぁ・・・まぁ、友達だけでなく担任の先生にまでアンクはドSだよね☆って言われたくらいだからねぇ」
天馬「wwwwwwww」
信助「凹まなかったの?www」
アンク「正直凹んだけど・・諦めたよw」
信助「wwwwwwwwww」
剣城「・・・おい、一言言わせてもらっていいか?」
ア・天・信「何?」
剣城「ただの雑談になってるぞ」
アンク「あ。・・・あはははは。いやぁ、ごめんなさい。つい、夢中になっちゃった☆」
天馬「じゃあ、終わるの?」
アンク「うん。疲れたしね」
天馬「今度は天京かいてくれるんだよね?」
アンク「あー・・・どうだろ?ネタが思いつき次第かなぁ」
信助「ということで!次回は、もしかしたら天京。あるいはこんな感じの雑談かもです!」
剣城「じゃあな。また見てくれよ」
天馬「天京!天京!」
剣城「黙れ!このコロネが!!」
ありがとうございましたー^^
なんかイメージ的に南沢さんとゲームやってて負けて
罰ゲームで南沢さんに「じゃあ、懐中電灯マイク代わりにしてキラッ☆ってやれ」って言われてやらされたみたいな感じ? です Σd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!!
トレス初めてやったけど楽しかったよ!
まあ、顔とか変えたけどね・・・ (´◉ ౪ ◉)ドヤァ







