デヴィッド・クローネンバーグ『ビデオドローム』、ジョー・ダンテ『グレムリン』、ジェームズ・キャメロン『ターミネーター』、テリー・ギリアム『未来世紀ブラジル』、オリヴァー・ストーン『プラトーン』、デヴィッド・リンチ『ブルーベルベット』、ポール・ヴァーホーヴェン『ロボコップ』、リドリー・スコット『ブレードランナー』。
好きな映画ばかりだ。
オリジナリティとエネルギー、そしてオマージュに溢れていた1980年代の映画。7人の監督の生き様、当時のアメリカの体制、カルチャー、キリスト教などなど、様々な視点から分析、解説してくれる。
