今日は映画のタイトルについて。

なので内容には触れない。


タイトルで惹かれる映画がある。

だいたいパターンがある。



○○の○○は○○

あるいは○○は○○の○○


しかもちょっと意味不明なのがいい。




まずは洋画の邦題






あるいは裏切りという名の犬
¥3,901 Amazon.co.jp






潜水服は蝶の夢を見る
¥3,689 Amazon.co.jp




そうそう、ブレードランナーの原作のパターン

アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
¥672 Amazon.co.jp




邦画というか日本代表の

ドキュメンタリーだけど岩井俊二が編集した




六月の勝利の歌を忘れない
¥7,421 Amazon.co.jp





腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

¥3,990

ちょっと違うけど、これもいいかな。





ああ、思い出しちゃった。



○○の○○は○○

あるいは○○は○○の○○


このパターンにピタリとはまるタイトルがあった。





俺は、君のためにこそ死ににいく
¥3,032 Amazon.co.jp

都知事原作の映画。

でもこれは嫌いなんだよね。



タイトルというか

美化しようという思想が嫌だ。




ほかに思いついたら教えてね。






↓ポチ