今日は映画のタイトルについて。
なので内容には触れない。
タイトルで惹かれる映画がある。
だいたいパターンがある。
○○の○○は○○
あるいは○○は○○の○○
しかもちょっと意味不明なのがいい。
まずは洋画の邦題
- あるいは裏切りという名の犬
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- 潜水服は蝶の夢を見る
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そうそう、ブレードランナーの原作のパターン
- アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
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邦画というか日本代表の
ドキュメンタリーだけど岩井俊二が編集した
- 六月の勝利の歌を忘れない
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ちょっと違うけど、これもいいかな。
ああ、思い出しちゃった。
○○の○○は○○
あるいは○○は○○の○○
このパターンにピタリとはまるタイトルがあった。
- 俺は、君のためにこそ死ににいく
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都知事原作の映画。
でもこれは嫌いなんだよね。
タイトルというか
美化しようという思想が嫌だ。
ほかに思いついたら教えてね。
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