アマゾンに「マイストア」っていう機能があるんだけど、
これがいろんなことを聞いてくるので
「興味ない」「持ってる」とかチェックしいくと
だんだん自分の好みとシンクロしてくる…
たまに変なチェックしちゃうとバーッと女性誌になっちゃったり脱線するけどね。
でもたまーに、発売される前の本の表紙がドーンと出ることがある。
ドーン!
¥1,680 Amazon.co.jp
- おお、なんだこれ(!)
- そしてドーン!
- hon-nin vol.07
- ¥950 Amazon.co.jp
- こ、こ、これは(!)
- 「週刊真木よう子」
- 蝶々のままで
- 監督・脚本 タナダユキ
- 上手い!
やっぱり脚本と監督だよな。
- 不意打ちの30分押しだったのに、
あまりに面白くてもう一回観てしまった。
- このシリーズ、せっかく立ち上げたのに
真木さんの身体ばっかり強調しすぎて - 内容がおろそかなの多すぎるよ。
- ストーリー書いちゃうので、いつか観ようと思ってる人は★と★の間飛ばしてね。
★
- 会社でも誰にも相手にされず、男に見向きもされない女。
- ある男に騙されて、貢ぎまくって、挙句にお金なくなって、
会社の金を横領して、しまいには男に捨てられる。
- 横領した罪を隠そうと美容整形をする。
- そしてすごい美人に変身する。
※整形手術する医師が「SP」の公安だった(!)
- ここから真木さんになるんだけどね。
- 美人過ぎちゃって目立っちゃうので、
ひっそり暮らそうと農家で働く。
- 誠実な彼氏(星野源=「めぐる」のエロビデオだあ)も出来る。
- でも、「美人過ぎてプレッシャーだ」とふられてしまう。
しかも「彼と別れてください」とさえない女が現れるのだが…
- これがかつての自分と瓜二つだった(ドッペルゲンガーだ!)
- ★
- なんかね、「中野の友人」といい、この「蝶々のままで」といい、
真木さんを全面に出さないほうがいいものになるみたいなんだよね。
- 確かにすっごい美人だけど(ある理由で実感こもってるw)
控えめなタイプの方がしっくりくるというかね。
- ああ、あと何回だっけ?
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