前回の流れで
本業はどうしても手放したくないらしく、上司「手当いっぱいつけるから、まだいかないで!」状態だ。
とはいえ、フリーランスで別で万屋もしているためそろそろ会社立てたほうが早いか?と考えていたのも事実である。
とはいえとはいえ、もう一度BAR作りてーなと考えていたのもまたしても事実である。今回は居抜きだけども。
オーナーがつくのでリスクが少ないのはありがたい。
翌日
「一度見に来てよー」と言われ、
とりあえず店を見に行ってみなきゃしゃーないという事でオーナーに連れられて御拝見。
入ると現店長と常連さんらしき2人がいた。
挨拶すると、
2人「貴方が噂の次世代店長ですね、話は聞いてます^ ^」
・・・・・
・・・、はい?
ちょっと!まだ決まってねーし、返事してねーよ!!
「ちらり」
オーナー「テヘペロっ☆」
ごるぁ´д`
なんだろう、
「ちょっとだけ休もう」
と言われてラブホに連れてこられた女性の気持ち、
「束縛なんてしない」って言ってたのにすごく束縛された時の気持ち、
「おっかさん、オラ立派なお侍さんになる!」って言ってた息子が一向に家から出ていかない、
「学者さんになりたい!」って思ってるのにフリーザやセルと戦う羽目になる悟飯のような、そんな気持ちだ。
みんな落ちつくのだ、急ぎ足になるのはわかるか、じっくり煮詰めないと痛い目あうから( ^ω^ )
沢山叱ったところで、問題は山積み。
まぁ出来る範囲で手伝うから少しずつ動こうかな^_^
考える時間を少しくれたも。
あ、友人に頼んだ残波が届いたのじゃ( ^ω^ )
