きっかけは、くらもちふさこさんだった。
有名だから知ってる人は多いと思うが
くらもちふさこさんという漫画家さんがいらっしゃる。
私が彼女の作品をちゃんと読んだのは、もう何年も前で
「いつもポッケトにショパン」という漫画を読んだことがあるのを覚えている。
そんな、くらもちふさこさんは、どうやらまだ現役で少女漫画を描き続けているらしく・・・
女性漫画ではなく「少女漫画」ということに驚いたのだけれども
(ある程度の年齢を超えた少女漫画家は、少女は卒業して、大人向けに移行することが多い)
この間ネットで見てみたら、絵柄が現代風になっていて、すごく驚いた。
個人的には、彼女の絵は昔の方が好みだけれど・・・。
試し読みをしてみたけれど、内容も違和感がない。
他に彼女の作品には何があったか、検索していたところ・・・
何がどうなってそうなったか、よく覚えてないけど
たどり着いたところは、別の漫画家、よしながふみさんのグルメエッセイに関するページだった。
似ているところといえば、名前が全てひらがなであることと、下の名前の最初が「ふ」で始まることくらいだが
なんだかボケていて、名前を間違えたのかもしれない。
しかし、よしながふみさんのエッセイに紹介されているらしい
「ピエール・マルコリーニ」というお店のチョコレートパフェが、何とも美味しそうだったのである。

なにこのパフェおいしそう!!!
と思った私は、ピエール・マルコリーニのパフェについて検索していた。
ピエール・マルコリーニのカフェは名古屋にもあるらしいけど・・・
ピエール・マルコリーニと一緒に出てきた、銀座のチョコレートパフェが、また美味しそう過ぎるヽ(゜▽、゜)ノ
銀座のパフェ
え、これ銀座に行くしかないじゃないですか:*:・( ̄∀ ̄*)・:*:
やっぱり、それなりにいいお値段するけど
美味しいパフェは、やはりそれなりにいい値段がすると思う。
私はたまに、パフェが食べたくなる病を発病していたんだけれど
いろいろ食べ比べてみると、なかなか、本気で美味しいパフェというものは少ない。
語るとたぶん長くなるんだけど
それは、材料の質は大きいし、組み合わせなどのちょっとした違いで変わるんだけれども・・・。
安いパフェは、使ってるクリームがホイップクリームやコーンフレークなど、材料の質で微妙。
けど、質よりコスパや量が重視な人には良いのかもしれない。
けれど、ここのケーキは美味しいのに・・・というお店でも、パフェはう~ん・・・というものもあったので
なかなか、美味しいパフェ作りというのは難しいのではないかと思った。
ちなみに、私の住んでる地域は、抹茶パフェが名物となっているけれど
日々抹茶パフェを目にしていると、別のチョコレートパフェやイチゴパフェを食べたくなるもので
以前はそういったパフェばかり求めていたけど、珍しく抹茶パフェを食べてみると、確かに美味しい(*>_<)!
やはり京都は抹茶パフェが一番なのか・・・と思ったものである。
抹茶パフェは、お茶屋さんのパフェが美味しい。
あと、人気の都路里、ここの本店の前を通るといつもすごい行列で、入るのも躊躇してしまってたけど
前に一度食べてみたら、確かに美味しくて、これは行列ができるのも納得というお味だった。
お店によっては、抹茶以外の和パフェで
きなこパフェや黒蜜パフェやマロンパフェなどがあるけれど
京都のパフェは、断然、抹茶パフェが美味しいと思う。
パフェを自分で作ろうとすると、材料でなかなかコストがかかるし、アイスが溶ける心配や保存のことも考えると
クレープやたこ焼きなんかと一緒で、友達とかで何人かで集まって作るのがいいんだろうなぁ。。。
そんなこんなで、銀座へ行った時には、富裕層ごっこでもしながらパフェ巡りでもしようと思う(´w`*)
有名だから知ってる人は多いと思うが
くらもちふさこさんという漫画家さんがいらっしゃる。
私が彼女の作品をちゃんと読んだのは、もう何年も前で
「いつもポッケトにショパン」という漫画を読んだことがあるのを覚えている。
そんな、くらもちふさこさんは、どうやらまだ現役で少女漫画を描き続けているらしく・・・
女性漫画ではなく「少女漫画」ということに驚いたのだけれども
(ある程度の年齢を超えた少女漫画家は、少女は卒業して、大人向けに移行することが多い)
この間ネットで見てみたら、絵柄が現代風になっていて、すごく驚いた。
個人的には、彼女の絵は昔の方が好みだけれど・・・。
試し読みをしてみたけれど、内容も違和感がない。
他に彼女の作品には何があったか、検索していたところ・・・
何がどうなってそうなったか、よく覚えてないけど
たどり着いたところは、別の漫画家、よしながふみさんのグルメエッセイに関するページだった。
似ているところといえば、名前が全てひらがなであることと、下の名前の最初が「ふ」で始まることくらいだが
なんだかボケていて、名前を間違えたのかもしれない。
しかし、よしながふみさんのエッセイに紹介されているらしい
「ピエール・マルコリーニ」というお店のチョコレートパフェが、何とも美味しそうだったのである。

なにこのパフェおいしそう!!!
と思った私は、ピエール・マルコリーニのパフェについて検索していた。
ピエール・マルコリーニのカフェは名古屋にもあるらしいけど・・・
ピエール・マルコリーニと一緒に出てきた、銀座のチョコレートパフェが、また美味しそう過ぎるヽ(゜▽、゜)ノ
銀座のパフェ
え、これ銀座に行くしかないじゃないですか:*:・( ̄∀ ̄*)・:*:
やっぱり、それなりにいいお値段するけど
美味しいパフェは、やはりそれなりにいい値段がすると思う。
私はたまに、パフェが食べたくなる病を発病していたんだけれど
いろいろ食べ比べてみると、なかなか、本気で美味しいパフェというものは少ない。
語るとたぶん長くなるんだけど
それは、材料の質は大きいし、組み合わせなどのちょっとした違いで変わるんだけれども・・・。
安いパフェは、使ってるクリームがホイップクリームやコーンフレークなど、材料の質で微妙。
けど、質よりコスパや量が重視な人には良いのかもしれない。
けれど、ここのケーキは美味しいのに・・・というお店でも、パフェはう~ん・・・というものもあったので
なかなか、美味しいパフェ作りというのは難しいのではないかと思った。
ちなみに、私の住んでる地域は、抹茶パフェが名物となっているけれど
日々抹茶パフェを目にしていると、別のチョコレートパフェやイチゴパフェを食べたくなるもので
以前はそういったパフェばかり求めていたけど、珍しく抹茶パフェを食べてみると、確かに美味しい(*>_<)!
やはり京都は抹茶パフェが一番なのか・・・と思ったものである。
抹茶パフェは、お茶屋さんのパフェが美味しい。
あと、人気の都路里、ここの本店の前を通るといつもすごい行列で、入るのも躊躇してしまってたけど
前に一度食べてみたら、確かに美味しくて、これは行列ができるのも納得というお味だった。
お店によっては、抹茶以外の和パフェで
きなこパフェや黒蜜パフェやマロンパフェなどがあるけれど
京都のパフェは、断然、抹茶パフェが美味しいと思う。
パフェを自分で作ろうとすると、材料でなかなかコストがかかるし、アイスが溶ける心配や保存のことも考えると
クレープやたこ焼きなんかと一緒で、友達とかで何人かで集まって作るのがいいんだろうなぁ。。。
そんなこんなで、銀座へ行った時には、富裕層ごっこでもしながらパフェ巡りでもしようと思う(´w`*)
