少しの間、風引いてばたんきゅーしてました。
・・・っていっても、熱が出てたのは2日間くらいだったんですが
どうも、喉や鼻がスッキリしなくて、ずるずる・・・
もう良くなったはずなんだけど、何だかイマイチ、今もまだ引きずっている感じです。
風邪って失恋みたいですね。
そんな話は置いておいて。
あ、これからとてもくだらない戯言を長々と綴っていきます。
時間を無駄にしたくない人は読まないことをオススメします←
私、たまーになんだけど、外国の人に話しかけられることがあって。
まぁ、よくあることなのかな?
分からないけど、私が住んでる場所は外国の観光客の方も多いので、珍しいことではないと思います。
この間も、バス待ってたら、外国のお兄さん2人に尋ねられたんですよ。
しかし、私、英語が話せる領域の人間ではないので、ちゃんと説明ができないんです。
でも、(わかりやすく言ってくれたおかげもあると思うけど)言わんとしてることはだいたい分かりました。
「バスチケットはバスの中で買えるの?」
え?バスチケット?
何か、1日乗り放題の券とかいろいろあるけど、えっと・・・(-∀-;)
あ、でも、バスの中で買えたはずだから
「イエス、イエス!」と言って頷きました。
でも、イエスといったものの、どんなチケットかも分からないし、何か聞き間違えたかもしれないから、ちょっと不安で・・・。
あ、でも、恐らく観光客なら高確率で降りるであろう停留所に、バスのチケット売り場があるから、教えてあげた方がいいかなぁって思いながらも、勇気は出ず・・・。
っていうか、何て言ったらいいんだろう。。
あ、私もそこで降りるから、方角とか指したりして、案内してあげればいいのかな(゜∀゜)
えぇっと・・・まず何て声かければいいんだろう・・・。
お兄さんだからな・・・。
「お嬢さん」は「マドモアゼル」って声かけるから・・・
お兄さんは・・・
お兄さんは・・・そう、紳士だ!
えっと、紳士は・・・「ナイト」だったかな。。
「Oh!ナイト、ナイトっ」
って言って、声かければいいのかな。
・・・えっと、不正解ですね。
「紳士」は「ジェントルマン」
そして、「ナイト」は「騎士」
しかも、「マドモアゼル」はフランス語だ。
そんでもって、その声の掛け方はたぶん違う(笑)
いや、頭テンパってたんですよ。
その時はどう頑張っても、「ジェントルマン」なんて言葉思い浮かばなくて、「ナイト」しか出てこなくて。
まぁ、頭悪いんですが。
そして、降りたら教えてあげた方がいいかなぁと悩んでたんだけど
私より先に降りたお兄さん2人、降りる時、普通に運転手さんに聞いて、(たぶん)キャッシュで降りてた。
バスを降りた後、地図を見てどこか行こうとしてたし
「あ、つまり、バスに乗るのにチケットがいると思ってたけど、買わなくても現金で降りれたから、つまりそれで良かったのかな」
って思ったので、下手に教えるにはやめました。
いや、教えなくて良かったです・・・本当に。
危うく「ナイト」とか言って声掛けるところだった。はずかちい。
・・・とそんな些細な日常の出来事があって
そういえば、数年前だけど、カフェで外国のお兄さんに
「Hi!グレイサー!」って、何かいきなり、笑顔で真っ正面から声を掛けられたことを思い出しました。
「グレイサー」じゃなくて「グレイシー」だったかも。
ちなみに、私は客で、相手も客です。念のため。
セルフサービスで自由に席を選べるし、客が多かったので、声をかけたりナンパがあっても、まぁ違和感はなさそうな店でした。
はて?グレイサー?
何て意味だろう。
何だったのか気になったので、ネットで調べてみたけど、人名しか出てこなくて、ますます「?」に。
私めっちゃ日本人っていうか東洋人顔だし、背も低いし、髪は染めてたと思うけど暗めだったと思うし、どこかのグレイサーちゃんに似てるってことはないと思うんだけど・・・。
そのまま謎なままで終わったんだけど、何だかまた思いだしたので、さっきまたネットで検索をかけてみました。
で、やっぱり、グレイサーもグレイシーも人名で出てくる。
あとはブランドとか柔術家とか、どちらにしても人の名前だ。
・・・あっ、「グレイシーってどういう意味ですか?」っていう質問がある!
見てみよう。
アンサー,
「それはクレイジーです」
・・・
・・・
がーん。
えっ、あれグレイサーでもグレイシーでもなく、クレイジーやったんか(;_;)
うわショック・・・
・°・(ノД`)・°・
えーでも確かに、「ク」じゃなくて「グ」って聞こえたよー。
でも、海の向こう側の人の言葉の発音なんて、ちゃんと聞き取れてるかすら危ういですよね・・・(´□`。)
(でも個人的には、「クレイジー」は「気が狂った」というより
「バカ」とか「くるくるぱー」的なニュアンスで捉えてます。
英語が本当に、本当に得意じゃないので、あまり大きい声で言えませんが
高校生の頃、豪州にホームステイしたことがあります。
得意ではなかったけど、当時英語は好きだったので・・・。
ホームステイ先の女の子が、よく飼い犬のことを「クレイジー」とか「クレイジードッグ」と言っていました。
愛着のある感じでですが、あ、「バカ犬」って言いたいんだな、と思いました。
英語が得意でなくても、ジェスチャーと以心伝心と電子辞書があれば伝わりました←)
ちなみに、「Hi!グレイサー!」と声を掛けられた時の服装や見た目、別にそんなクレイジーではなかったと思う。
ある意味、地味だった。全身黒だったから。
シンプルな黒のワンピースで、スカートの部分はフリルになってたけど、シンプルなフリルのデザインだった。
そして黒いタイツに、シンプルな黒い靴。
若干目立つところといえば、つばの広い黒の帽子。
ちょっと魔女っぽい帽子だったから、全体的に魔女みたいになってたかなとは思う。
でも、その頃ハロウィン前だったから、別にいいかなって思ってた。
黒すぎるコーデが、逆にクレイジーだったんだろうか。
そんなこんなで、しばらく興味が失われてた英語を、また少し勉強したくなった今日この頃。
この本、すごい惹かれて買ってしまいましたw

・・・っていっても、熱が出てたのは2日間くらいだったんですが
どうも、喉や鼻がスッキリしなくて、ずるずる・・・
もう良くなったはずなんだけど、何だかイマイチ、今もまだ引きずっている感じです。
風邪って失恋みたいですね。
そんな話は置いておいて。
あ、これからとてもくだらない戯言を長々と綴っていきます。
時間を無駄にしたくない人は読まないことをオススメします←
私、たまーになんだけど、外国の人に話しかけられることがあって。
まぁ、よくあることなのかな?
分からないけど、私が住んでる場所は外国の観光客の方も多いので、珍しいことではないと思います。
この間も、バス待ってたら、外国のお兄さん2人に尋ねられたんですよ。
しかし、私、英語が話せる領域の人間ではないので、ちゃんと説明ができないんです。
でも、(わかりやすく言ってくれたおかげもあると思うけど)言わんとしてることはだいたい分かりました。
「バスチケットはバスの中で買えるの?」
え?バスチケット?
何か、1日乗り放題の券とかいろいろあるけど、えっと・・・(-∀-;)
あ、でも、バスの中で買えたはずだから
「イエス、イエス!」と言って頷きました。
でも、イエスといったものの、どんなチケットかも分からないし、何か聞き間違えたかもしれないから、ちょっと不安で・・・。
あ、でも、恐らく観光客なら高確率で降りるであろう停留所に、バスのチケット売り場があるから、教えてあげた方がいいかなぁって思いながらも、勇気は出ず・・・。
っていうか、何て言ったらいいんだろう。。
あ、私もそこで降りるから、方角とか指したりして、案内してあげればいいのかな(゜∀゜)
えぇっと・・・まず何て声かければいいんだろう・・・。
お兄さんだからな・・・。
「お嬢さん」は「マドモアゼル」って声かけるから・・・
お兄さんは・・・
お兄さんは・・・そう、紳士だ!
えっと、紳士は・・・「ナイト」だったかな。。
「Oh!ナイト、ナイトっ」
って言って、声かければいいのかな。
・・・えっと、不正解ですね。
「紳士」は「ジェントルマン」
そして、「ナイト」は「騎士」
しかも、「マドモアゼル」はフランス語だ。
そんでもって、その声の掛け方はたぶん違う(笑)
いや、頭テンパってたんですよ。
その時はどう頑張っても、「ジェントルマン」なんて言葉思い浮かばなくて、「ナイト」しか出てこなくて。
まぁ、頭悪いんですが。
そして、降りたら教えてあげた方がいいかなぁと悩んでたんだけど
私より先に降りたお兄さん2人、降りる時、普通に運転手さんに聞いて、(たぶん)キャッシュで降りてた。
バスを降りた後、地図を見てどこか行こうとしてたし
「あ、つまり、バスに乗るのにチケットがいると思ってたけど、買わなくても現金で降りれたから、つまりそれで良かったのかな」
って思ったので、下手に教えるにはやめました。
いや、教えなくて良かったです・・・本当に。
危うく「ナイト」とか言って声掛けるところだった。はずかちい。
・・・とそんな些細な日常の出来事があって
そういえば、数年前だけど、カフェで外国のお兄さんに
「Hi!グレイサー!」って、何かいきなり、笑顔で真っ正面から声を掛けられたことを思い出しました。
「グレイサー」じゃなくて「グレイシー」だったかも。
ちなみに、私は客で、相手も客です。念のため。
セルフサービスで自由に席を選べるし、客が多かったので、声をかけたりナンパがあっても、まぁ違和感はなさそうな店でした。
はて?グレイサー?
何て意味だろう。
何だったのか気になったので、ネットで調べてみたけど、人名しか出てこなくて、ますます「?」に。
私めっちゃ日本人っていうか東洋人顔だし、背も低いし、髪は染めてたと思うけど暗めだったと思うし、どこかのグレイサーちゃんに似てるってことはないと思うんだけど・・・。
そのまま謎なままで終わったんだけど、何だかまた思いだしたので、さっきまたネットで検索をかけてみました。
で、やっぱり、グレイサーもグレイシーも人名で出てくる。
あとはブランドとか柔術家とか、どちらにしても人の名前だ。
・・・あっ、「グレイシーってどういう意味ですか?」っていう質問がある!
見てみよう。
アンサー,
「それはクレイジーです」
・・・
・・・
がーん。
えっ、あれグレイサーでもグレイシーでもなく、クレイジーやったんか(;_;)
うわショック・・・
・°・(ノД`)・°・
えーでも確かに、「ク」じゃなくて「グ」って聞こえたよー。
でも、海の向こう側の人の言葉の発音なんて、ちゃんと聞き取れてるかすら危ういですよね・・・(´□`。)
(でも個人的には、「クレイジー」は「気が狂った」というより
「バカ」とか「くるくるぱー」的なニュアンスで捉えてます。
英語が本当に、本当に得意じゃないので、あまり大きい声で言えませんが
高校生の頃、豪州にホームステイしたことがあります。
得意ではなかったけど、当時英語は好きだったので・・・。
ホームステイ先の女の子が、よく飼い犬のことを「クレイジー」とか「クレイジードッグ」と言っていました。
愛着のある感じでですが、あ、「バカ犬」って言いたいんだな、と思いました。
英語が得意でなくても、ジェスチャーと以心伝心と電子辞書があれば伝わりました←)
ちなみに、「Hi!グレイサー!」と声を掛けられた時の服装や見た目、別にそんなクレイジーではなかったと思う。
ある意味、地味だった。全身黒だったから。
シンプルな黒のワンピースで、スカートの部分はフリルになってたけど、シンプルなフリルのデザインだった。
そして黒いタイツに、シンプルな黒い靴。
若干目立つところといえば、つばの広い黒の帽子。
ちょっと魔女っぽい帽子だったから、全体的に魔女みたいになってたかなとは思う。
でも、その頃ハロウィン前だったから、別にいいかなって思ってた。
黒すぎるコーデが、逆にクレイジーだったんだろうか。
そんなこんなで、しばらく興味が失われてた英語を、また少し勉強したくなった今日この頃。
この本、すごい惹かれて買ってしまいましたw

