その後、連絡を取ろうと思っていて長らく連絡を取っていなかった、或る友人にメールを送ることにした。
本当は、元友人とのことが片付いた6月の時点で連絡をしたかったけれど
連絡をしようと思った矢先に、男き○い病が出てしまったので、なかなか連絡することができなかった。
・・・って、本人がもしこのブログを読んでいたらショックを受けるかもしれないけど(汗)
その友人は男だけど、決して友人は関係ないし、むしろ安全だとわかっている。
けれど、どうしてもダメな時もあるもので
仮に、もしその友人が「女が気持ち悪くて、花梨さんと関わることもできない」と言われたら、しゃーないって思う。
何かこれ打ってて、想像したら悲しくなったけど(涙)
でも、女が気持ち悪いとか怖いってなってしまう気持ちは、残念だけどわかる気がする。
むしろ、「怖い」なら私でも思うし。
話が外れたけど、本題に戻そう。
「友人」ばかりだと、誰が誰だか混乱するので、この友人の名前を仮にYくんということにする。
Yくんとは、1年くらい連絡を取っていなかった。
Yくんは某SNSもやってなかったし、特にこれといって話す話題もなかったと思うし
たぶんお互いがお互いに執着がなかったんだと思う。
それでも、Yくんには本当に、今まで嫌な気持ちを抱くことがなかったし、友人として付き合っていて心地良いと思う。
けれど、これから送るメールによって、もしかしたらYくんとも切れるかもしれない・・・。
何だかことごとく友達がいなくなっていく気がするけど、仕方がない。
もう、誰と縁が切れてもいい覚悟で決断したし、クリーニングに挑んでいる。
Yくんに送ったのは、これまでのこと。
元友人から謝罪の連絡があったけど、私は精神的にも肉体的にも関わることがしんどくて縁を切ったこと。
そっちの世界にはもういられないこと。
でも、Yくんが以前私に言ってくれたように、私もYくんには嫌な気持ちを抱くことがなかったこと。
友人として付き合っていて心地が良かったこと。
文を打っている途中で涙が出た。
できた文章を送った後、
過去を思い返して
私の存在、定位置を考えてみると
あー、また切れるかもしれないなぁ・・・と思う。
夜の22時過ぎ。
次の日の朝起きたら、8時頃にもう返事が来ていた。
起床する少し前に来たようだ。
返事はやっ!と思う。
それだけ早い返事だったから
あまり緊張はせずに、すぐに読むことができた。
おそらく、あまり動揺や迷いはなかったんだろうと思う。
返事を読んでわかったけど
やっぱりか、と思ったけど
Yくんには、元友人からの連絡は来ていないらしい。
まぁ、Yくんは1年前は巻き込まれなかったし、そうなるのかな、と思うけど。
Yくんは、今はもう元友人のことを、あまり強くは意識していないらしかった。
(たぶん、私に対してもそうだと思う)
そして、私が感じたことや、私の行動に関しても
「自然なことだよ」
と、受け止めた。
元友人に対しても執着はない。
そしてスピに関しても、思っていたことは似ていたようだった。
「現代スピはもう勘弁」
(私の場合は、2012年まで浸りすぎて(そしてフェードアウトしたけど)本気で精神が参ってしまって、気持ち悪くなってた。)
そして、そういったことをふまえても
「花梨さんと友達でいたいなぁって思うよ」
と言ってくれた。
嬉しかった。
どうやら友達は減らなかったようだ。
本当は、元友人とのことが片付いた6月の時点で連絡をしたかったけれど
連絡をしようと思った矢先に、男き○い病が出てしまったので、なかなか連絡することができなかった。
・・・って、本人がもしこのブログを読んでいたらショックを受けるかもしれないけど(汗)
その友人は男だけど、決して友人は関係ないし、むしろ安全だとわかっている。
けれど、どうしてもダメな時もあるもので
仮に、もしその友人が「女が気持ち悪くて、花梨さんと関わることもできない」と言われたら、しゃーないって思う。
何かこれ打ってて、想像したら悲しくなったけど(涙)
でも、女が気持ち悪いとか怖いってなってしまう気持ちは、残念だけどわかる気がする。
むしろ、「怖い」なら私でも思うし。
話が外れたけど、本題に戻そう。
「友人」ばかりだと、誰が誰だか混乱するので、この友人の名前を仮にYくんということにする。
Yくんとは、1年くらい連絡を取っていなかった。
Yくんは某SNSもやってなかったし、特にこれといって話す話題もなかったと思うし
たぶんお互いがお互いに執着がなかったんだと思う。
それでも、Yくんには本当に、今まで嫌な気持ちを抱くことがなかったし、友人として付き合っていて心地良いと思う。
けれど、これから送るメールによって、もしかしたらYくんとも切れるかもしれない・・・。
何だかことごとく友達がいなくなっていく気がするけど、仕方がない。
もう、誰と縁が切れてもいい覚悟で決断したし、クリーニングに挑んでいる。
Yくんに送ったのは、これまでのこと。
元友人から謝罪の連絡があったけど、私は精神的にも肉体的にも関わることがしんどくて縁を切ったこと。
そっちの世界にはもういられないこと。
でも、Yくんが以前私に言ってくれたように、私もYくんには嫌な気持ちを抱くことがなかったこと。
友人として付き合っていて心地が良かったこと。
文を打っている途中で涙が出た。
できた文章を送った後、
過去を思い返して
私の存在、定位置を考えてみると
あー、また切れるかもしれないなぁ・・・と思う。
夜の22時過ぎ。
次の日の朝起きたら、8時頃にもう返事が来ていた。
起床する少し前に来たようだ。
返事はやっ!と思う。
それだけ早い返事だったから
あまり緊張はせずに、すぐに読むことができた。
おそらく、あまり動揺や迷いはなかったんだろうと思う。
返事を読んでわかったけど
やっぱりか、と思ったけど
Yくんには、元友人からの連絡は来ていないらしい。
まぁ、Yくんは1年前は巻き込まれなかったし、そうなるのかな、と思うけど。
Yくんは、今はもう元友人のことを、あまり強くは意識していないらしかった。
(たぶん、私に対してもそうだと思う)
そして、私が感じたことや、私の行動に関しても
「自然なことだよ」
と、受け止めた。
元友人に対しても執着はない。
そしてスピに関しても、思っていたことは似ていたようだった。
「現代スピはもう勘弁」
(私の場合は、2012年まで浸りすぎて(そしてフェードアウトしたけど)本気で精神が参ってしまって、気持ち悪くなってた。)
そして、そういったことをふまえても
「花梨さんと友達でいたいなぁって思うよ」
と言ってくれた。
嬉しかった。
どうやら友達は減らなかったようだ。
