裏バージョン進化裏バージョンのm7をいじっていたら・・・懸案の縮小化に成功しました。 肘の関節が新しいタイプとなりますが、まだまだ微調整ができそうです。 メタセコイヤで設計しているとポーズを簡単にとらせることが できるのがいいですね。 視点も色も自由になるのですが、色はプリンタ次第なのと紙ゆえの 弱点で組み立て後に山折り箇所が白くなりやすいのが嫌ですね。 m5とm6もいいのですがmシリーズはm7シリーズで進める方向に しました。あとは組み立て試験を繰り返して細部を詰めますが はたして時間とれるかどうかorz
裏バージョンm5シリーズを微調整しつつm6へと設計を進めていますが、 本来のフレームを作るとの目的から考えるとどうしても骨の ように細くしなければなりません。ですが何せ紙なのでどう しても強度との問題が付きまといます。 m5 そこで2軸関節の支えと芯を逆にした裏バージョンを 考えてみました。mシリーズとしてはm5の発展系の m6かこのm7のどちらが最終的に決定稿になるかは いまだに不明です。 m7 骨(フレーム)的な強度、各関節の曲がり具合の自由度、 スタイルの三つの課題がぐるぐると悩ませますなぁ!!
過去の写真!! 旧ブログ にあるもので、こちらを見た人に「ほんとに作っているの??」て声があったので 掲載します!!(全部ペーパークラフトです) あまりプロポーションは考えなかったころのもの。 初のカラー印刷で組み立てたもの!! 上のものに半分だけ装甲をつけました。 しかし、このあと忙しくなり・・・いまだにこのままorz もっと見たい方は旧ブログ をご覧ください!!