天気のいい日曜日


うなぎでも食べにいこうとプラグの交換とサスのセッティングを行い、


これから乗ろうと思った矢先、車体が異常に重い。。


リヤタイヤを見るとべこべこです。


エアバルブがくるくる回ってはいたのですが


なんとか普通に乗れていたのですがとうとう、ダメになりました。。。(T▽T;)


この車両はチェーンをぐるっとカバーで囲っており


それを外す必要があります。


この車両がデビューしたときは


ウェットサンプ(単にそのカバーの中でチェーンがオイル漬け)


メンテナンスを減らすという目的だったのでしょう。


Oリングチェーンが存在しない頃の車両なのでメーカーもいろいろと


考えていたと思います。


ついでにベアリングのグリスアップと側車側のタイヤも減ってきたので


合わせて交換しようかな、と前向きに考えることにしました。


完全に一日潰れますので、もっと寒くなって乗りたくない、


という頃まで放置です。(>_<)