30才までに飲食店を10店舗オープンさせる現在24才



尾道の串揚げや!




めちゃこだわってました!



キャベツが出てきてそのキャベツ全体に塩掛けたら



それじゃーキャベツがシナシナになっちゃうだろってまた水で洗われました。



なにか食べる分だけ1枚ずつ塩を掛けるみたいです!



まぁー自分が食べるのだから自分で掛けたならシナシナになっても文句も言わず食べるけれども



っと思ったけれども・・・



まぁーそれは置いといて



串揚げを注文するとあなご130円と描いていたので2本頼み



出てきたのが20センチぐらいありそうなアナゴの串揚げ!?



マ・・・・マ…マジ((((((ノ゚⊿゚)ノ



半端ないコストパフォーマンスやんけー



また旨い!!



疑いながらも他のを注文!



後は並みのサイズで



疑いが深まっていく・・・・・




ついに聞いてみる!



大将アナゴってあれで130円!ハンパナイねー!




大将「イヤーあれで130円でやってたらうち潰れるよ!」



「130円はこれ」っとみせれ.られ小さな串にアナゴ少量



僕「じゃあーさっきのは・・・・・」



大将「あれは時価だよ!時価!みんな時価ってかいてると頼まないでしょ」



僕「・・・・・・・・そうですよね?・・・・・・」



心の声は(時価でも時価って店に張っとけや!それか頼まれたときに今こう言うおいしいアナゴがあるんだけど



どうって言われれば・・・・・・・じゃあーぜひお願いしますって喜んで言うのに)



完全な店の都合の営業のし方でした!



僕はあまりやり方は好きではないのですがそれを許してもらえるのが田舎なのかな・・・って思いました!