アメリカの「Alibi」(80年)

爽やかデュオグループ、アメリカの通算11枚目にあたるアルバムです。
メンバーは
ジェリー・ベックリー(Vo.G.Key.)
デューイ・バネル(Vo.G.)
プロデュースは
マシュー・マッカリー&フレッド・モリン
参加ミュージシャンは
マイケル・ベアード
リー・スカラー
ディーン・パークス
ワディ・ワクテル
スティーヴ・ルカサー
ジェームス・ニュートン・ハワード
ジェイ・ワインディング
ノートン・バッファロー
ティモシー・シュミット
トム・ケリー
J.D.サウザー
リチャード・ペイジ等。
曲目は
OUR SIDE(SIDE1)
1.Survival
2.Might Be Your Love
3.Catch That Train
4.You Could've Been The One
5.I Don't Believe In Miracles
THEIR SIDE(SIDE2)
1.I Do Believe In You
2.Hangover
3.Right Back To Me
4.Coastline
5.Valentine
6.One In A Million
固定メンバーでレコーディングされた前作とはうって変わり、豪華なゲスト・ミュージシャンが参加した本作ですが、のっけからS.ルカサーのギターソロが冴えるウエストコースト・ロックを聴かせてくれます。
N.バッファローのハーモニカがアクセントになってるアコースティックなロックの1の③や、ダン・シールズのソロ2作目で彼も演った、メロウでポップなロックナンバーの1の④、ラス・バラード作で、G.ベックリーのヴォーカルが心地よいバラードナンバーも味わいある曲ですね。
SIDE2では、ペイジスの曲でお馴染みのメロウな2の①、ポップで爽やかなナンバーの2の③、優しい歌声が心にしみるソフトなナンバーの2の④、カチッとした硬派なサウンドのノリの良いロックナンバーの2の⑤、ピアノの美しいメロディアスなバラードの2の⑥と、個人的に好きなG.ベックリーのヴォーカルナンバーを中心に、捨て曲無しの秀逸なアルバムだと思います。

爽やかデュオグループ、アメリカの通算11枚目にあたるアルバムです。
メンバーは
ジェリー・ベックリー(Vo.G.Key.)
デューイ・バネル(Vo.G.)
プロデュースは
マシュー・マッカリー&フレッド・モリン
参加ミュージシャンは
マイケル・ベアード
リー・スカラー
ディーン・パークス
ワディ・ワクテル
スティーヴ・ルカサー
ジェームス・ニュートン・ハワード
ジェイ・ワインディング
ノートン・バッファロー
ティモシー・シュミット
トム・ケリー
J.D.サウザー
リチャード・ペイジ等。
曲目は
OUR SIDE(SIDE1)
1.Survival
2.Might Be Your Love
3.Catch That Train
4.You Could've Been The One
5.I Don't Believe In Miracles
THEIR SIDE(SIDE2)
1.I Do Believe In You
2.Hangover
3.Right Back To Me
4.Coastline
5.Valentine
6.One In A Million
固定メンバーでレコーディングされた前作とはうって変わり、豪華なゲスト・ミュージシャンが参加した本作ですが、のっけからS.ルカサーのギターソロが冴えるウエストコースト・ロックを聴かせてくれます。
N.バッファローのハーモニカがアクセントになってるアコースティックなロックの1の③や、ダン・シールズのソロ2作目で彼も演った、メロウでポップなロックナンバーの1の④、ラス・バラード作で、G.ベックリーのヴォーカルが心地よいバラードナンバーも味わいある曲ですね。
SIDE2では、ペイジスの曲でお馴染みのメロウな2の①、ポップで爽やかなナンバーの2の③、優しい歌声が心にしみるソフトなナンバーの2の④、カチッとした硬派なサウンドのノリの良いロックナンバーの2の⑤、ピアノの美しいメロディアスなバラードの2の⑥と、個人的に好きなG.ベックリーのヴォーカルナンバーを中心に、捨て曲無しの秀逸なアルバムだと思います。


